2008年07月12日
帰りの船にて
伊是名時まではたくさんの写真を撮ってきて、記事にしたいネタも結構あったのですが、記事が追いつかず。
そうこうしているうちに、もう一度沖縄に行くことになり。
帰りの船の写真です。

そして、伊是名島の仲田港近くにある像。
翌朝、船の出発前にちょっと立ち寄りました。

琉球王朝第二尚氏を開祖した尚円王の像ですね。尚円王の生まれた島です
伊是名島には、今なお往時の歴史を伝える文化財や遺跡などが数多く残されています。
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そうこうしているうちに、もう一度沖縄に行くことになり。
帰りの船の写真です。
そして、伊是名島の仲田港近くにある像。
翌朝、船の出発前にちょっと立ち寄りました。
琉球王朝第二尚氏を開祖した尚円王の像ですね。尚円王の生まれた島です
伊是名島には、今なお往時の歴史を伝える文化財や遺跡などが数多く残されています。
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タグ :伊是名島
2008年06月25日
伊是名島のモニュメント
伊是名島に到着して、まずは、宿のマスターに車をお借りして島内一周回ってみることにしました。
まず見つけたのがこれ。

不思議なモニュメントです。コンクリート構造物です。
シーサーをイメージしたのでしょうか?
と言うか、公園になっていて、この建物?の中に登ることができるようでしたので、早速登ってみました。
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まず見つけたのがこれ。
不思議なモニュメントです。コンクリート構造物です。
シーサーをイメージしたのでしょうか?
と言うか、公園になっていて、この建物?の中に登ることができるようでしたので、早速登ってみました。
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タグ :伊是名島
2008年06月24日
伊是名島到着
沖縄本島北部の運天港からフェリーで約1時間。
伊是名島の、仲田港に到着しました。

港の建物は、こぎれいに整備されていて、きれいな琉球瓦風の屋根です。

伊是名島は 本部半島の円形の島です。琉球王朝第二尚氏の始祖である、尚円王の出身地として有緒ある島です。
伊是名島は周囲が美しいサンゴ礁に囲まれていて、とても美しい島です(今回は天候に恵まれず)。
海岸線沿いには、本島にはあまり無い松の防風林がありますね。
伊是名島には、港のある仲田の他に、諸見、内花、伊是名、勢理客と言う集落があります。
ところで、この「勢理客」と言う地名、読める方は何人ぐらいいるのでしょうか?
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伊是名島の、仲田港に到着しました。
港の建物は、こぎれいに整備されていて、きれいな琉球瓦風の屋根です。
伊是名島は 本部半島の円形の島です。琉球王朝第二尚氏の始祖である、尚円王の出身地として有緒ある島です。
伊是名島は周囲が美しいサンゴ礁に囲まれていて、とても美しい島です(今回は天候に恵まれず)。
海岸線沿いには、本島にはあまり無い松の防風林がありますね。
伊是名島には、港のある仲田の他に、諸見、内花、伊是名、勢理客と言う集落があります。
ところで、この「勢理客」と言う地名、読める方は何人ぐらいいるのでしょうか?
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タグ :伊是名島
2008年06月14日
屋我地島
北部方面、伊是名島へ渡るフェリーの時間調整のために、屋我地島に行きました。
と言っても、車でちょっと通りすぎただけですが。

一応、住所では名護市になるんですかね?
沖縄本島と、この屋我地島、古宇利島は橋でつながっています。
ただし、2008年6月現在、本島から屋我地島への橋は、奥武橋という海洋博公園側とは反対側にしかありません。
伊是名島、伊平屋島へは運天港から船に乗って渡るのですが、この運天港側には橋を建設中で今まだ通れませんのご注意ですね。
本島とこの屋我地島の間は、海峡とでも言うか川よりちょっと広いぐらいになっています。
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と言っても、車でちょっと通りすぎただけですが。
一応、住所では名護市になるんですかね?
沖縄本島と、この屋我地島、古宇利島は橋でつながっています。
ただし、2008年6月現在、本島から屋我地島への橋は、奥武橋という海洋博公園側とは反対側にしかありません。
伊是名島、伊平屋島へは運天港から船に乗って渡るのですが、この運天港側には橋を建設中で今まだ通れませんのご注意ですね。
本島とこの屋我地島の間は、海峡とでも言うか川よりちょっと広いぐらいになっています。
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タグ :屋我地島
2008年06月12日
大家(うふやー)
北部の食事処です。
大家とかいて「うふやー」と読むみたいです。
北部のヤンバルの山の中にあります。

店の案内にはこう書いてあります。
漆黒の闇に浮かび上がる百年の古屋
ここには、光と影の織りなす幻想的な空間が広がっています。
滝のせせらぎに耳を澄ませ梢を渡るそよ風に
身をまかせたら時空を超えた旅人に。
昼間とは趣の異なった大家をご堪能ください。
と言うことで、夜もまた良いみたいですね。
古民家をそのまま使っているように見えますが、そうではなくそのような雰囲気を出しているみたいです。
店の中は、良い雰囲気で、観光客でにぎわっていました。
客席からせせらぎが見えて、そよ風が入り込んできます。
たべたのがこれ
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大家とかいて「うふやー」と読むみたいです。
北部のヤンバルの山の中にあります。
店の案内にはこう書いてあります。
漆黒の闇に浮かび上がる百年の古屋
ここには、光と影の織りなす幻想的な空間が広がっています。
滝のせせらぎに耳を澄ませ梢を渡るそよ風に
身をまかせたら時空を超えた旅人に。
昼間とは趣の異なった大家をご堪能ください。
と言うことで、夜もまた良いみたいですね。
古民家をそのまま使っているように見えますが、そうではなくそのような雰囲気を出しているみたいです。
店の中は、良い雰囲気で、観光客でにぎわっていました。
客席からせせらぎが見えて、そよ風が入り込んできます。
たべたのがこれ
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タグ :大家
2008年02月18日
旧海軍司令部壕
前々からこのあたりを良く通っていたのですが、いままで行く機会が無く、一度は行ってみたいと思っていた場所です。
旧海軍の司令部壕の跡です。
現在は、海軍壕公園となっています。
海軍壕公園は、那覇市と豊見城市の境界に位置し、那覇市中心部より南約 3km の閑静な住宅地に囲まれた場所に立地しています。太平洋戦争末期、旧日本軍の司令部が置かれ、縦横に掘り巡らされた広大な壕において、多数の将兵が玉砕してた場所です。現在、旧海軍豪を核として戦争の悲惨さと平和の大切さを訴えている場所です。

旧海軍司令部壕は、熾烈を極めた沖縄戦において、当時、日本海軍沖縄方面根拠地隊司令部のあった所で、司令官大田実少将ほか約4000名の将兵が、この壕で壮烈な最後を遂げた。
昭和20年6月13日午前1時頃のことです。
迷路のような壕内には、司令官室、作戦室、発電室などが当時のまま残され、将兵が鍬やツルハシで壕を掘った跡が、生々しく保存されています。
また司令官室の白壁には、『大君の御はたのもとに死してこそ人と生まれし甲斐ぞありけり』という大田少将の愛唱歌が当時のまま残されており、壕全体が、太平洋戦争末期の悲惨な歴史を伝える平和希求のモニュメントと言えます。
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旧海軍の司令部壕の跡です。
現在は、海軍壕公園となっています。
海軍壕公園は、那覇市と豊見城市の境界に位置し、那覇市中心部より南約 3km の閑静な住宅地に囲まれた場所に立地しています。太平洋戦争末期、旧日本軍の司令部が置かれ、縦横に掘り巡らされた広大な壕において、多数の将兵が玉砕してた場所です。現在、旧海軍豪を核として戦争の悲惨さと平和の大切さを訴えている場所です。
旧海軍司令部壕は、熾烈を極めた沖縄戦において、当時、日本海軍沖縄方面根拠地隊司令部のあった所で、司令官大田実少将ほか約4000名の将兵が、この壕で壮烈な最後を遂げた。
昭和20年6月13日午前1時頃のことです。
迷路のような壕内には、司令官室、作戦室、発電室などが当時のまま残され、将兵が鍬やツルハシで壕を掘った跡が、生々しく保存されています。
また司令官室の白壁には、『大君の御はたのもとに死してこそ人と生まれし甲斐ぞありけり』という大田少将の愛唱歌が当時のまま残されており、壕全体が、太平洋戦争末期の悲惨な歴史を伝える平和希求のモニュメントと言えます。
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タグ :海軍壕
2008年01月13日
久々の那覇公設市場
久々に那覇に泊まったので、やはり公設市場をぶらぶらと。
いつ行っても飽きないです。
この市場は、観光市場的な意味合いが強いのですが、それでも、空港なんかで買うのより遙かに安いし品もいいものですしね。

(記事投稿が追いついていません。去年の年末の話です)
最近、国際通りが整備されて、道路が拡幅されています。歩道もしっかりとしたし。
でも、それに伴って、昔ながらの小さなお店が無くなり、大手チェーン店系が進出。つまらないですねぇ。
地図はこちら
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いつ行っても飽きないです。
この市場は、観光市場的な意味合いが強いのですが、それでも、空港なんかで買うのより遙かに安いし品もいいものですしね。
(記事投稿が追いついていません。去年の年末の話です)
最近、国際通りが整備されて、道路が拡幅されています。歩道もしっかりとしたし。
でも、それに伴って、昔ながらの小さなお店が無くなり、大手チェーン店系が進出。つまらないですねぇ。
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2007年12月18日
2007年12月18日
海中道路
つかの間の仕事の合間を縫って、いざドライブへ。
中部方面にいたので、いくところは限られています。
と言うことで、海中道路を経由していざ、伊計島へ。

ここは、途中のドライブインですね。
海中道路とは、与勝半島と平安座島を結ぶ全長約5kmに及ぶ道路のことです。
中間地点には、このようなドライブインが設けられていて、ビーチもあったり、展望台やレストラン(ここがまた美味い)、おみやげ屋さんなどが入っています。
しかも、お気に入りは入口近くにある魚屋さん。
ここに置いてある海ぶどうはかなり良質で美味しいです。しかも安いし。
天気が良ければ、かなりの絶景が眺められます。
この、海中道路が建設される前は、浅瀬になったときに歩いてわたっていたようです。
この道路、直線で快適なので飛ばしがちになってしまいますが、両側の景色を見ながらゆっくりとわたるのがよいですね。
さすがに、冬なのでお客さんは少ないですが。
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中部方面にいたので、いくところは限られています。
と言うことで、海中道路を経由していざ、伊計島へ。
ここは、途中のドライブインですね。
海中道路とは、与勝半島と平安座島を結ぶ全長約5kmに及ぶ道路のことです。
中間地点には、このようなドライブインが設けられていて、ビーチもあったり、展望台やレストラン(ここがまた美味い)、おみやげ屋さんなどが入っています。
しかも、お気に入りは入口近くにある魚屋さん。
ここに置いてある海ぶどうはかなり良質で美味しいです。しかも安いし。
天気が良ければ、かなりの絶景が眺められます。
この、海中道路が建設される前は、浅瀬になったときに歩いてわたっていたようです。
この道路、直線で快適なので飛ばしがちになってしまいますが、両側の景色を見ながらゆっくりとわたるのがよいですね。
さすがに、冬なのでお客さんは少ないですが。
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タグ :海中道路
2007年11月08日
竜宮通り
那覇の国際通りから一歩足を踏み外すと、そこは裏路地社会です。
竜宮通り。
桜坂方面への入口です。
へべれけになって撮った写真がこれ。

国際通りの、牧志側にある牧志交番の角がその入口です。
昔ながらの小さな、居酒屋、スナック?が並ぶ。
飲めや歌えやの異次元世界、それに、ここにいた人たちが皆乙姫様のように美しかったから、まるで、竜宮城だと言うことで竜宮通りと名付いたとか。
この一角を含めて、開発が進んでいますね。
そのあたりの事情をここのサイトに詳しく載っています。このサイトすごいです。この竜宮通りのほぼ完璧なマップが載っているばかりか、かなりのお店のレビューが写真付きで掲載されています。
竜宮通り社交街の詳しいマップはこちらに。
竜宮通り。
桜坂方面への入口です。
へべれけになって撮った写真がこれ。
国際通りの、牧志側にある牧志交番の角がその入口です。
昔ながらの小さな、居酒屋、スナック?が並ぶ。
飲めや歌えやの異次元世界、それに、ここにいた人たちが皆乙姫様のように美しかったから、まるで、竜宮城だと言うことで竜宮通りと名付いたとか。
この一角を含めて、開発が進んでいますね。
そのあたりの事情をここのサイトに詳しく載っています。このサイトすごいです。この竜宮通りのほぼ完璧なマップが載っているばかりか、かなりのお店のレビューが写真付きで掲載されています。
竜宮通り社交街の詳しいマップはこちらに。
2007年10月25日
コザクラ
沖縄市コザのコザクラです。
これはれっきとしたカフェバーです。
そして、開店前の朝のシャッターです。

良い味出してますね~
外観だけ見るとどうにも怪しいですよね。
そして、コザクラ荘があります。
コザクラのオフィシャルブログはこちら。
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これはれっきとしたカフェバーです。
そして、開店前の朝のシャッターです。
良い味出してますね~
外観だけ見るとどうにも怪しいですよね。
そして、コザクラ荘があります。
コザクラのオフィシャルブログはこちら。
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2007年10月10日
コザミュージックタウン
コザミュージックタウンです。
ここは、筆者がいつも宿泊している場所のすぐ近くです。
沖縄市、胡屋の交差点です。以前は歩道橋がありましたが、改良されてこんな感じにこぎれいになりました。

地図はこちら
交差点の設計自体も改良されて、渋滞の解消にはなっているようです。
それにしても、きれいな感じにすっきりとなりましたね。
自分的には、以前のごちゃごちゃした感じもいかにも沖縄(コザ)っぽくて好きだったのですが。
まあ、これも時代の流れでしょうかね?
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ここは、筆者がいつも宿泊している場所のすぐ近くです。
沖縄市、胡屋の交差点です。以前は歩道橋がありましたが、改良されてこんな感じにこぎれいになりました。
地図はこちら
交差点の設計自体も改良されて、渋滞の解消にはなっているようです。
それにしても、きれいな感じにすっきりとなりましたね。
自分的には、以前のごちゃごちゃした感じもいかにも沖縄(コザ)っぽくて好きだったのですが。
まあ、これも時代の流れでしょうかね?
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2007年10月05日
美原ビーチ(みーばるビーチ)
美原ビーチに行ってきました。
みーばるビーチと読みます。
本島南部で、那覇からも車で約1時間と交通の便が比較的良いです。
松真っ盛りの頃ですが、こんな感じです。

このときは、台風が近づいていたので少し空が曇っていますね。
沖縄の海の色は、本当にきれいです。
実際に泳ぎましたが、海の中は、さすがに離島ほどではありません。
が、それでも小さな魚とかは見つけることができました。
あまり人でごった返しているというほどでも無く、ゆったりと楽しめます。
この、美原ビーチは、前の記事の、浜辺の茶屋のすぐ近くです。
とょっとわかりにくいです。
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みーばるビーチと読みます。
本島南部で、那覇からも車で約1時間と交通の便が比較的良いです。
松真っ盛りの頃ですが、こんな感じです。
このときは、台風が近づいていたので少し空が曇っていますね。
沖縄の海の色は、本当にきれいです。
実際に泳ぎましたが、海の中は、さすがに離島ほどではありません。
が、それでも小さな魚とかは見つけることができました。
あまり人でごった返しているというほどでも無く、ゆったりと楽しめます。
この、美原ビーチは、前の記事の、浜辺の茶屋のすぐ近くです。
とょっとわかりにくいです。
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タグ :美原ビーチ
2007年10月01日
浜辺の茶屋
本島南部のお気に入りのスポット。
浜辺の茶屋でブランチです。

新原ビーチ(ミイバルビーチ)の付近にあります。
砂浜にせり出すように建てられていて、窓際の席に座ると、そのまんま海を眺めながら食事ができます。

景色はこんな感じ。

干潮と満潮で全く風景が違うようですが、干潮でもそれなりに楽しめます。砂浜に降りられます。
お勧めは、このホットサンドのセット(ホットサンドとサラダ、それにドリンクが付きます。)850円だったか。
まあ、良心的なお値段設定でしょう。
泡盛もメニューにありましたが、クルマできたので残念。
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浜辺の茶屋でブランチです。
新原ビーチ(ミイバルビーチ)の付近にあります。
砂浜にせり出すように建てられていて、窓際の席に座ると、そのまんま海を眺めながら食事ができます。
景色はこんな感じ。
干潮と満潮で全く風景が違うようですが、干潮でもそれなりに楽しめます。砂浜に降りられます。
お勧めは、このホットサンドのセット(ホットサンドとサラダ、それにドリンクが付きます。)850円だったか。
まあ、良心的なお値段設定でしょう。
泡盛もメニューにありましたが、クルマできたので残念。
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2007年09月28日
真っ白な灰
このベンチ、すごいです。

あしたのジョーとは、もちろん、高森朝雄(梶原一騎)原作、ちばてつや画によるボクシングをテーマにした漫画である。
このラストのシーンで、矢吹丈が「真っ白な灰になる」シーンを見事に
再現したベンチです。
しかも、ゴーヤのベンチ。これはかなりリアルです。
1/4にきられたゴーヤですが、中身の種まできちんと再現されています。
こういうの好きですね。さらに、これだけにとどまらず、
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あしたのジョーとは、もちろん、高森朝雄(梶原一騎)原作、ちばてつや画によるボクシングをテーマにした漫画である。
このラストのシーンで、矢吹丈が「真っ白な灰になる」シーンを見事に
再現したベンチです。しかも、ゴーヤのベンチ。これはかなりリアルです。
1/4にきられたゴーヤですが、中身の種まできちんと再現されています。
こういうの好きですね。さらに、これだけにとどまらず、
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タグ :国際通り
2007年09月23日
竹富島☆最終回
ここ数回、竹富島の特集を書いてきましたが、実はその後も数度沖縄を訪れていて、記事にならない状態でたまっています。
酒&泡盛の記事も最近書いていませんが、ほぼ毎日泡盛飲んでいます。
と言うことで、竹富島は最終回です。

こんな感じで、なぜか猫が結構いたりします。
水牛やひーじゃーもいますが。
本当に暖かくて、のんびりとした島です。
良い感じ。
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酒&泡盛の記事も最近書いていませんが、ほぼ毎日泡盛飲んでいます。
と言うことで、竹富島は最終回です。
こんな感じで、なぜか猫が結構いたりします。
水牛やひーじゃーもいますが。
本当に暖かくて、のんびりとした島です。
良い感じ。
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タグ :竹富島
2007年09月21日
竹富島で泳ぐ
竹富島でも、夏なのでとりあえず泳ぎます。
ダイビングとか本格的にはしないが、単に日光浴ではつまらない。
そんなときは、コンドイビーチでとりあえず決まりです。
竹富自家で海水浴と言ったらもっとの代表的なスポットがここです。

海は遠浅で、おまけに曲がっていて、沖に向かってどこまで行っても膝丈ぐらいの推進のところにしか行けません。
ようやく深くなってくるところに、所々海藻が群生している場所があるのですが、ここにはなんと大きなナマコがたくさんいます。
ナマコって言うのは冷たい海にいるものだとばかり思っていました。
はっきり言って見た目は非常にグロテスクです。巨大なヨトウムシのような感じ。
しかもかなりでかくて、全長30cm以上のものもざらにいます。
こんなのが海底にうようよいるので、足の着き場に非常に困ります。密度の濃い場所では、1m四方に10匹ぐらいはいるのではないでしょうか?
はっきり言って、ナマコを初めて食べた人は勇気があります。
ビーチには、無料で男女別のトイレとシャワー、更衣室があって決してきれいというわけではありませんがまあ使える範囲です。
本当の観光地のような有料のビーチではありません。
本来、海というのはそういうものなんでしょうね。
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ダイビングとか本格的にはしないが、単に日光浴ではつまらない。
そんなときは、コンドイビーチでとりあえず決まりです。
竹富自家で海水浴と言ったらもっとの代表的なスポットがここです。
海は遠浅で、おまけに曲がっていて、沖に向かってどこまで行っても膝丈ぐらいの推進のところにしか行けません。
ようやく深くなってくるところに、所々海藻が群生している場所があるのですが、ここにはなんと大きなナマコがたくさんいます。
ナマコって言うのは冷たい海にいるものだとばかり思っていました。
はっきり言って見た目は非常にグロテスクです。巨大なヨトウムシのような感じ。
しかもかなりでかくて、全長30cm以上のものもざらにいます。
こんなのが海底にうようよいるので、足の着き場に非常に困ります。密度の濃い場所では、1m四方に10匹ぐらいはいるのではないでしょうか?
はっきり言って、ナマコを初めて食べた人は勇気があります。
ビーチには、無料で男女別のトイレとシャワー、更衣室があって決してきれいというわけではありませんがまあ使える範囲です。
本当の観光地のような有料のビーチではありません。
本来、海というのはそういうものなんでしょうね。
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2007年09月19日
竹富島にてpart2
そうはいっても竹富島は、(つくられているという感がないでもないが)その昔ながらの雰囲気は良いものです。
集落の中はこんな感じです。

白い砂の小道と、石垣と赤い屋根の平屋です。
島にただ一つの郵便局がこれ。

竹富港から島の中央部に向かって歩いていくと行き着きます。
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集落の中はこんな感じです。
白い砂の小道と、石垣と赤い屋根の平屋です。
島にただ一つの郵便局がこれ。
竹富港から島の中央部に向かって歩いていくと行き着きます。
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タグ :竹富島
2007年09月16日
竹富島にて
一度行ってみたいと思っていた、竹富島にようやくいきました。
竹富島へは、石垣島から高速艇に乗って10分程度でいくことができます。
高速艇自体も、離島桟橋からだいたい30分間隔くぐらいで出ているので、交通の便は割と良いです。
竹富島の港についてまず出迎えてくれたのがこれ。

怪しげなお巡りさんですね。
ところで、竹富島と言えば、水牛が有名ですが、石垣島から水牛で竹富島に行けるものだと思っていました。
島内では、こんな感じの車を水牛が引いているので、これに乗って見物できます。

竹富島は、白い砂の道と石垣、それに赤い琉球瓦の屋根の民家と、典型的な沖縄らしさを感じられる場所ではないでしょうか。
とは言っても、街並みをそこに住んでいる方がきれいに毎朝清掃して、保存しているからこそなんですよね。
旅館というか民宿のようなものが、何軒かありますが、いわゆるリゾートホテル(と言うかホテルそのものが)ありません。多くは石垣島からのお客です。
竹富島での移動の手段は、水牛、自転車、徒歩とあります。
小さな島なので、日帰りでも徒歩で一通り見て回れます。
ゆったりと徒歩で回ってみるのが良いでしょう。
島内は、ちょっと道がわかりにくいので注意が必要ですね。
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竹富島へは、石垣島から高速艇に乗って10分程度でいくことができます。
高速艇自体も、離島桟橋からだいたい30分間隔くぐらいで出ているので、交通の便は割と良いです。
竹富島の港についてまず出迎えてくれたのがこれ。
怪しげなお巡りさんですね。
ところで、竹富島と言えば、水牛が有名ですが、石垣島から水牛で竹富島に行けるものだと思っていました。
島内では、こんな感じの車を水牛が引いているので、これに乗って見物できます。
竹富島は、白い砂の道と石垣、それに赤い琉球瓦の屋根の民家と、典型的な沖縄らしさを感じられる場所ではないでしょうか。
とは言っても、街並みをそこに住んでいる方がきれいに毎朝清掃して、保存しているからこそなんですよね。
旅館というか民宿のようなものが、何軒かありますが、いわゆるリゾートホテル(と言うかホテルそのものが)ありません。多くは石垣島からのお客です。
竹富島での移動の手段は、水牛、自転車、徒歩とあります。
小さな島なので、日帰りでも徒歩で一通り見て回れます。
ゆったりと徒歩で回ってみるのが良いでしょう。
島内は、ちょっと道がわかりにくいので注意が必要ですね。
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タグ :竹富島



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