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泡盛の杜管理人です。 泡盛と沖縄が大好きです。
「焼酎、特に泡盛は体に良いのでどんどん飲むように。」と医者からいわれたと、勝手に解釈してほぼ毎日実践しています。 沖縄体験と出張から得た泡盛ネタを中心にコメントしていきます。
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2008年08月17日

夏野菜で簡単マリネ

ちょっと前に、深夜番組のタモリ倶楽部でやっていた、酒飲みの肴を作るにはキッチン呑みが一番みたいな企画をマネして作ってみました。
夏野菜の超簡単マリネです。
番組でタモリさんが言っていたように、最も美味しい飲み方はキッチン呑み。しかも、台所で適当に造りながらそのままつまみとして味わいつつ呑む。
これが最も美味しい飲み方かも知れませんね。とても同感を得ましたので一つ作ってみました。

題して、夏キュウリとミョウガのマリネ。



タイトルの通り、かなりシンプルで、かつうまいです。
シンプルイズベストですね。

■使った材料
・キュウリ(今年は自分で栽培していないので、近所の直販所で新鮮なものを入手)
・ミョウガ(これは、家の脇の日当たりが悪いところで自生しています。)
・その他調味料(バルサミコ、塩、ゴマ油、ブラックぺッパー)

■つくりかた
新鮮なキュウリをいかにして入手するかにこの料理の出来がかかっています。
近所の農家直販所などで、形は悪いけど新鮮で安いキュウリを入手します。
それを適当な大きさに切り、ミョウガもやはり適当な大きさに切り、バルサミコの中にちょっと漬けて冷蔵庫に寝かします。
それが冷えたあたりで取り出し、ゴマ油、塩、コショウをふって味を調えておしまし。

  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 23:59Comments(2)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2008年05月12日

焼き空豆

泡盛、沖縄とは全く関係ないネタですが。

酒の肴としてもってこいなので一つ紹介します。
先日、朝日新聞にも紹介されていましたが、最近食材の季節感が無くなる中、春から梅雨にかけてのこの時期限定の美味しい食材が、空豆です。
もちろん冷凍もありますが、食べられたもんじゃないですね。
で、ぜひお勧めなのが、焼き空豆です。
以前どこかの居酒屋で出されて、非常に美味しかったので、実践してみました。

作り方は、非常に簡単です。

鳴るべく新鮮で旨そうな空豆を購入してきます。
そして、サヤまま網に載せてあぶっておしまし。

できあがりはこんな感じです。


焦げているようで、見た目は良くないですね。
  
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タグ :焼き空豆

Posted by 泡盛の杜管理人 at 00:01Comments(4)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2007年08月17日

オリエンタル風味?!スパニッシュオムレツ

基本的に男の料理は、適当、計量しない、二度と同じものができない。
でも良いんです。
今回は、沖縄に行くたびにいつもお世話になっているコザのデイゴホテルの朝食メニューの中でもお勧めな、スパニッシュオムレツを関東風に再現してみました。
デイゴホテル

できあがりの様子はこんな感じ。


ちょっと、デイゴホテルで食べたのとはイメージが違う気もしますが、まあよしとしましょう。
家庭用のフライパンしかないため、卵に巻き込む、っていう感じにはなりませんでしたが、そこそこにできあがりました。まあ、あまり卵を大量に使ってもね。ということです。あくまでイメージが大切です。
調味料を適当に使うことで、何となくエスニックな風味が出ます。
  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 00:52Comments(6)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2006年12月20日

鳥精の皮炒め

今回は沖縄ネタではありませんが。

長年親しんで、学生時代から幾度となくお世話になった、某大学近くの焼鳥屋、鳥精がこのたび閉店となった。
いろんな思い出がつまっています。

地図はこちら
ホントに小さい店ですが、その独特の雰囲気大好きでした。
中でも、大好きだっがメニューの一つが、皮炒め
鳥の皮とニンニクの茎を炒めただけの食べ物ですが、これがまたお酒との相性抜群なんです。



注)この写真は鳥精のではなくて自家製です。

閉店の情報はだいぶ前につかんでいたので、ぜひ一度、伺いたかったのですが、社会人としてこの時期、忙しく、ついに行くことができず。

どうしても鳥精の皮炒めを食べたくなった。

で、味と見た目の記憶を辿って自家製でつくってみました。
レシピを追加ページに。  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 23:35Comments(0)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2006年10月03日

とんぶりとキャビア

秋田に行ったついでに買ってきたとんぶり。
とんぶりが何かご存じない方も多いかも知れませんが、いわゆる箒草のタネです。
これの食感がキャビアとよくにているんです。秋田の名産です。
実を収穫して乾燥させ、さらに茹でた物だと思います。
これが一袋100円ぐらいでスーパーで売っています。


超簡単とんぶりレシピ

とんぶりを器にあける。
マヨネーズと醤油少々、黒コショウを少々入れてよく混ぜる。
これだけです。
クラッカーとかにトッピングして食べたら、ホント、キャビアそのものですね。

こんな感じになります。
プチプチした感じがなかなかですよ~
  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 23:00Comments(0)TrackBack(2)その他の簡単レシピ

2006年09月16日

じーまみー

じーまみー、つまり地マメ=落花生→ピーナッツのことですね。
落花生は、地元T県の特産品でもあります。
普通は、煎った物がカラカラに乾燥した状態ででてきて、飲み屋とかでも、お通しとか、ほとんど見向きもされないような物です。
が、生の落花生を塩ゆでにした物があるのですが、これが非常にうまいんです。

普通のピーナッツだと茶色くなっている薄皮が、白いですね。
枝豆なんかよりもはるかにうまいかも。
JA千葉みらいゆで落花生組合生落花生 1kg  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 09:40Comments(9)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2006年06月11日

新じゃがと新タマネギとバラ肉の照煮

数日前の朝日新聞に掲載されていた、新じゃがと新タマネギを使った簡単おつまみ系のレシピです。
材料は、新じゃがと新タマネギ、それに豚のバラ肉です。
新じゃがは小さい物を皮をタワシで良く洗ってそのまま皮をむかずに使った方が味わいがあると思います。
で、ジャガイモは小振りの物はそのまま、大きめの物は適当に切って、タマネギも適当に切って、豚のバラ肉を入れて煮込むだけです。

調味料は、みりん、醤油、砂糖、泡盛少々です。
朝日新聞のレシピには泡盛は入っていなかったと思いますが、自分の感性にしたがい入れました。  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 21:45Comments(10)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2006年03月30日

たんキャベ

「単なるキャベツ炒め」略して、タンキャベ

近所の行きつけのうまい飲み屋で出てくる定番メニューの紹介です。
自分で作ってもそれなりの味が出たので紹介します。
男の料理なので、あくまで、簡単、節約、酒の肴おいしくをモットーにしています。

【ポイント】
今回の主役は、「春キャベツ」ですので、これの素材選びにはこだわってください。
キャベツは、決して高い物ではないし、仕上がりが全く違ってきます。
選ぶときのポイントは、春キャベツは、色がなるべく濃いめで、かつ、柔らかくゆるめにまいてある物を選ぶことです。ドンキホーテなんかで安売りしている物はやめた方がよいと思います。

材料:キャベツ(1個で約200円ぐらい)素材を厳選してください。
調味料:鶏ガラ出汁のもと、沖縄産の塩、コショウ、泡盛。

【作り方】
1.キャベツを適当な大きさに切って、洗います。切り方としては、だいたいですが、幅4cm、長さ5cm程度になる感じが目安です。
あんまり芯の方よりも外側の方がおいしいです。

2.水を切ってこれを炒めます。フライパンにゴマ油を入れてよく熱します。
ここにキャベツを入れて、強火で炒めます。

3.ある程度いたまったら、鶏ガラ出汁の素、塩、コショウで味付けします。

4.火を消す直前に泡盛をほんの少し入れて、フライパンの中にを入れ、アルコールを飛ばします。

5.以上できあがりです。炒めすぎないことがポイントです。少し早めぐらいがよいです。

単なるキャベツ炒めだと思って、なめてかかると、本当においしいのでびっくりします。
低カロリーだし、繊維質とかたくさん含まれているのでおすすめです。
  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 21:00Comments(2)TrackBack(2)その他の簡単レシピ

2006年03月26日

トムヤムクン

無印良品のトムヤムクンスープを作りました。
作り方は至って簡単です。
たんに、スープの素を買ってきて鍋に移して湯でるだけです。

それだけだと具がないので、エビとマイタケを入れました。
写真ではよくわからないですね。
無印良品のこのたぐいのものは色々な種類があって、簡単だし楽しいです。
  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 18:20Comments(2)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2006年03月24日

余ったポークで

冷蔵庫をあさっていたら、ポークランチョンミートが出てきました。

ほんの少ししかなかったのですが、これは何にでも使えます。
いかにもアメリカチックな不健康食品なんですけど、炒め物に入れると美味しいんですよね。
もちろんオススメは、チャンプルーなのですが。
今回は、面倒なので、そのままちょっと炒めて酒の肴となりました。
料理といえるほどではないですね。  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 21:32Comments(6)TrackBack(1)その他の簡単レシピ

2006年03月10日

カシミールカレー

地図はこちらデリーというカレーショップのカシミールカレーです。

また、泡盛&沖縄ネタから遠ざかってしまいますが、このブログのテーマとして、泡盛&酒、沖縄というメインテーマに絡めて、男の簡単レシピ&つまみ、沖縄に限らず旅行情報などを記載していると言うことでご了承ください。
このデリーというレストランのカレーは、写真のように茶色い箱に入った真空パックです。
そのまま暖めるだけのレトルトとは少し違って、あくまで入っているのはカレーのソースですので、お好みに応じて具を入れる必要があります。


はっきり言って、このカレーは激辛カレーの部類に属します。
とろみが全くない非常にさらさらしたカレーで、かなりやみつきになるお味です。
具を入れて調理するのですが、一番のお勧めは、チキンカレーですね。ジャガイモなど入れずに、シンプルにチキンのもも肉のみと言うのがお勧めです。

ポイントは、先に具を鍋で炒めて、後からカレーのソースを入れて温めます。このときに注意しなければならないのが、決して煮込んだり、沸騰させすぎたり、煮詰めたりまた、水を足したりしてはいけないと言うことでしょう。  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 00:01Comments(0)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2006年02月08日

ぽんちり

ぽんちりです。
つまり、鶏のしっぽです。
これは、ちょっと美味しい焼鳥屋さんに行くとあるメニューなのですが、なかなか美味しいです。
コラーゲンたっぷりという感じです。

スーパーでたまたま見かけたので購入してきました。こんなのが、10個入って200円以内でした。
やや油分があるので、これを、フライパンではなくグリルで焼きます。
焼いたものを七味唐辛子と美味しい塩(島マース(沖縄の塩)がもちろんお勧め)を振ってできあがり。

魚を焼くグリルで焼くときに、そのままでは網の目から下に落ちてしまうので、アルミホイルを敷いてその上に乗せて焼きます。
超簡単で、安い割にはかなり美味しいです。
調理時間、数分です。
沖縄料理ではありませんが、もちろん、泡盛との相性もばっちりですね。

ちなみに、粗挽きコショウをふっても美味しいですよ。  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 22:30Comments(2)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2006年02月04日

無印良品の本格カレー

炎無印良品で売っている、「インド風カレー・チキン用」です。

無印良品では、レトルトのものも売っているのですが、こちらは、必要な調味料などがセットになったものです。カレーを作るにはこの他に、タマネギ、サラダオイル、トマト、鶏肉、水が必要です。
レトルトの方だと1人分で300円ぐらいですが、こちらは、4人分で250円とお得です。他の材料費がかかりますが。

それよりも、やはり自分で作る楽しみもありますよね。
このカレーは、クミンの種、ガラムマサラ、チキンカレーのだしの素、ペパーミントがセットになっています。
トロッとした、いわゆる日本のライスカレーも好きですが、このようなさらさらした本格カレーはもっと好きです。辛いのはかなり好きですね。
  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 16:25Comments(8)TrackBack(0)その他の簡単レシピ

2006年01月10日

ベトナム風春巻き

ベトナム風春巻きを作りました。
といってももちろんベトナムには行ったこと無いし、飲み屋で出てきたっをの記憶を頼りにマネしてみただけです。がとても簡単で、それなりの味になるので、お勧めですね。
しかも、酒の肴としてもってこいです。
作り方としては、基本的に冷蔵庫に眠っているあり合わせの野菜です。
今回使用したのは、水菜、アスパラ、ボイルしたエビ、スライスチーズです。
生春巻きの皮をお湯につけて1分程度、柔らかく買ってきたところで、キッチンペーパーで水気をよく落とします。
これに、水菜(生の)、エビ、アスパラ、チーズをおいて、マヨとコショウを少しかけてあとはまいていくだけです。

それなりになりますよ。
他には、ニンジンを茹でて細長く切ったり、インゲンとか、ダイコンとか、何でも基本的に合います。
アボカドもいけますよ。サーモンの薫製や生ハムなんかもとても合います。

ポイントは、たれですね。
あと、春巻きの皮をふやかしすぎないことです。

それはそうと、泡盛の起源はシャム(タイ)らしいと言うことになっているので、アジアの料理とも相性は抜群です。
ベトナム料理屋さんで以前飲んだ酒で、「ルアモイ」というのがありましたが、これはもしかしたら泡盛の起源ではないでしょうか?何となく、「ルアモイ」と「アワモリ」は語呂がにているので。

泡盛の起源についてはまたの機会と言うことで。  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 00:22Comments(0)TrackBack(1)その他の簡単レシピ

2005年11月27日

風に吹かれて豆腐屋ジョニー

豆腐「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」です。何ともイカシタ名称ですし、まるで牛タンではないかという長細い形状もこれまでの豆腐の概念を打ち破ってくれます。

何でこれを記事にしたかというと、自分が沖縄に行くたびに買って帰りたいけど断念しているものに、ゆし豆腐があります。
ゆし豆腐とは、
沖縄では、豆腐は冷や奴ではなくて暖かなうちに食べる習慣があります。島豆腐もできたてのあったかい物をスーパーに売っているし、お客さんを観察していても、温かいものを選んでいるようです。
冷や奴ではなく、温奴(ぬくやっこ)というようです。
これに、ネギと醤油、鰹節をかけて普通の冷や奴のような状態で食べます。
もう一つ、スク豆腐というのもあるのですが今回のタイトルは、風に吹かれて豆腐屋ジョニーです。
スク豆腐のことは後日とします。

この豆腐は、いわゆる寄せ豆腐のように非常に緩い状態です。だから、スプーンですくって食べます。
沖縄にもこれと似たようなものがあり、それがゆし豆腐です。豆腐を固める前の状態で十分に絞らないものです。これがまた絶品なのですが、なんせ生ものなのでお土産に持って変えるのが困難です。
そこで見つけたのがこの、ジョニーです。
これは、茨城県の三和豆腐店というところが販売している豆腐の名称です。
ここの主人の話が以前、R25という雑誌に掲載されていました。
確かこんな感じ。

「普通の人が、スーパーの豆腐コーナーの前を通りがかる時間は数十秒。豆腐なんて、どれも同じで、少しでも安ければそれでよいと思っている。それに対応するには、インパクト(イメージ、味)で勝負するしかない。」
というような記事が載っていました。
確かに、インパクトのある名称です。
もちろん名前に負けないぐらい味も満足できますよ。
お勧めです。
大豆は、北海道の有機大豆使用。にがりは、沖縄県の糸満沖のものを使用しています。
かなりこだわっています。こだわるだけのことはあると思いますよ。  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 00:20Comments(6)TrackBack(8)その他の簡単レシピ

2005年10月25日

生落花生

生落花生:千葉の名産です。
今でこそ、落花生(ピーナツ)は外国産に押されていますが、国内では千葉が最大の産地です。落花生といえば、スナックのお通しに出てくるようにどーでもよいつまみととらえがちですが、この茹で落花生はひと味違います。

保育園の行事で、落花生とりに行ってきました。
この時期しか食べられない逸品です。
食べ方は至って簡単。
取れたての生の落花生を洗って、塩ゆでするだけです。ゆで時間約50分。
からが付いているので、かなり塩を濃いめにして茹でます。
いわゆるピーナツの、茹でた物なんですが、その風味は全く違います。
一度現物を食べたことのある人しかわかってもらえないと思いますが、枝豆と落花生のアイノコとでも言うか、何というか、酒の肴として最適です。
完熟した実より少し若いほうが美味しいです。  
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Posted by 泡盛の杜管理人 at 22:41Comments(5)TrackBack(0)その他の簡単レシピ