2006年09月29日
泡盛「島唄」ブラック
泡盛「島唄」のブラックです。
この「島唄」と言う泡盛は、本当では「まさひろ」と言う名前で売られていますね。
グリーンのラベルのとブラックのラベルがありますが、お勧めは断然ブラックです。

比嘉酒造という酒造所の作品です。
南側の糸満方面から着陸するコースの時、那覇空港に向かって着陸寸前に工場が見えます。
この島唄(沖縄では:まさひろ)は、関東地方では、多くのコンビニなんかでも置いてあるので比較的入手しやすい泡盛です。
夜中にどうしても、泡盛が飲みたくなったときに、つい買ってしまいました。
グリーンのラベルのものとは比べ物にならないほど、いいです。はっきり言って、グリーンラベルは過去に飲んだ泡盛の中で最低ランクです。
こちらは、すっきりとして癖がない中にも、しっかりと泡盛の風合いが残っています。
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この「島唄」と言う泡盛は、本当では「まさひろ」と言う名前で売られていますね。
グリーンのラベルのとブラックのラベルがありますが、お勧めは断然ブラックです。
比嘉酒造という酒造所の作品です。
南側の糸満方面から着陸するコースの時、那覇空港に向かって着陸寸前に工場が見えます。
この島唄(沖縄では:まさひろ)は、関東地方では、多くのコンビニなんかでも置いてあるので比較的入手しやすい泡盛です。
夜中にどうしても、泡盛が飲みたくなったときに、つい買ってしまいました。
グリーンのラベルのものとは比べ物にならないほど、いいです。はっきり言って、グリーンラベルは過去に飲んだ泡盛の中で最低ランクです。
こちらは、すっきりとして癖がない中にも、しっかりと泡盛の風合いが残っています。
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2006年09月22日
オリオンの提灯とふーちゃんぷる~
オリオンビールの提灯です。

これって、いかにも沖縄的ですよね。
最近は、都内とかでもこの提灯をよく見かけるようになりました。
あ、これは沖縄のお店ですよ。
pink♪goyaさんに質問されて回答した、「酒の肴で、沖縄料理で、美味しくて癖がないやつ」。
おすすめのふーちゃんぷる-です。

写真の写りは良くないですが、かなり美味しいですよ。卵を絡めているところがポイントですね。
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これって、いかにも沖縄的ですよね。
最近は、都内とかでもこの提灯をよく見かけるようになりました。
あ、これは沖縄のお店ですよ。
pink♪goyaさんに質問されて回答した、「酒の肴で、沖縄料理で、美味しくて癖がないやつ」。
おすすめのふーちゃんぷる-です。
写真の写りは良くないですが、かなり美味しいですよ。卵を絡めているところがポイントですね。
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2006年09月21日
何気ない風景が沖縄的です
いつも仕事をしている場所の近くの写真です。

本島内の某所ですが、何というか、沖縄的なんですよね。
この写真だけで場所を特定できる方がいたらかなりすごいです。
植栽が違うからでしょうか?
そういえば、関東で当たり前のようにある杉や檜などのきは沖縄ではほとんど見られませんね。
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本島内の某所ですが、何というか、沖縄的なんですよね。
この写真だけで場所を特定できる方がいたらかなりすごいです。
植栽が違うからでしょうか?
そういえば、関東で当たり前のようにある杉や檜などのきは沖縄ではほとんど見られませんね。
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2006年09月16日
じーまみー
じーまみー、つまり地マメ=落花生→ピーナッツのことですね。
落花生は、地元T県の特産品でもあります。
普通は、煎った物がカラカラに乾燥した状態ででてきて、飲み屋とかでも、お通しとか、ほとんど見向きもされないような物です。
が、生の落花生を塩ゆでにした物があるのですが、これが非常にうまいんです。

普通のピーナッツだと茶色くなっている薄皮が、白いですね。
枝豆なんかよりもはるかにうまいかも。
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落花生は、地元T県の特産品でもあります。
普通は、煎った物がカラカラに乾燥した状態ででてきて、飲み屋とかでも、お通しとか、ほとんど見向きもされないような物です。
が、生の落花生を塩ゆでにした物があるのですが、これが非常にうまいんです。
普通のピーナッツだと茶色くなっている薄皮が、白いですね。
枝豆なんかよりもはるかにうまいかも。
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2006年09月12日
泡盛「暖流琥珀伝説」
泡盛の紹介です。
「暖流 琥珀伝説」。
(有)神村酒造の商品です。
創業は、明治13年。
終戦直後に、米軍の人気を得るために、泡盛独特の臭みを取る研究を行う。
この結果、樽貯蔵が生み出されました。
しかも、樫の木の樽です。
その結果完成したのが、この琥珀色の泡盛暖流ですね。

樽貯蔵のおかげで、みごとな琥珀色の泡盛が生まれました。
味の方も、ほのかな甘みが漂ってきます。
それでいて、しっかりとコクがあります。
上品なモルトウィスキーに近い感じでしょうか。
同じように色の付いた泡盛で有名なのは、ヘリオス酒造の「くら」ですね。
こちらは、関東のコンビニなんかでもよく見かけます。
ケースはこんな感じです。

暖流琥珀伝説30度かなりお勧めです。
ほのかに甘い感じで非常に飲みやすいです。
お勧め度4点
720ml入りの瓶で約1700円ぐらい。
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「暖流 琥珀伝説」。
(有)神村酒造の商品です。
創業は、明治13年。
終戦直後に、米軍の人気を得るために、泡盛独特の臭みを取る研究を行う。
この結果、樽貯蔵が生み出されました。
しかも、樫の木の樽です。
その結果完成したのが、この琥珀色の泡盛暖流ですね。
樽貯蔵のおかげで、みごとな琥珀色の泡盛が生まれました。
味の方も、ほのかな甘みが漂ってきます。
それでいて、しっかりとコクがあります。
上品なモルトウィスキーに近い感じでしょうか。
同じように色の付いた泡盛で有名なのは、ヘリオス酒造の「くら」ですね。
こちらは、関東のコンビニなんかでもよく見かけます。
ケースはこんな感じです。
暖流琥珀伝説30度かなりお勧めです。
ほのかに甘い感じで非常に飲みやすいです。
お勧め度4点
720ml入りの瓶で約1700円ぐらい。
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2006年09月10日
ゴーヤ収穫
ようやく我が家でも、ゴーヤが収穫できました。

このゴーヤは、あまり大きくならないあばたゴーヤという種類だったと思います。
今年は梅雨が長くて、6月から7月にかけて気温が上がらなかったこともあり、成長が遅れていましたが、8月以降の暑さで一気に成長しました。
我が家ではゴーヤは南側の窓の外に植えていて、自然の日よけとなっています。
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このゴーヤは、あまり大きくならないあばたゴーヤという種類だったと思います。
今年は梅雨が長くて、6月から7月にかけて気温が上がらなかったこともあり、成長が遅れていましたが、8月以降の暑さで一気に成長しました。
我が家ではゴーヤは南側の窓の外に植えていて、自然の日よけとなっています。
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2006年09月08日
ヨモギソーキそば
我部祖河そばにてヨモギのソーキそばです。

ここのそばは、以前にも何度か紹介しましたが、ソーキはよく煮込まれていてとろとろ、ツユはカツオベースでさっぱりしている割にはしっかりしたコク、と個人的に大好きなお店の一つです。
その中でも特にお勧めなのが、ヨモギをふんだんに使ったヨモギそば。沖縄では、「ふーちばー」と呼びますね。
このそばは、ちょっと独特の草っぽさはありますが、それがまた良いんです。
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ここのそばは、以前にも何度か紹介しましたが、ソーキはよく煮込まれていてとろとろ、ツユはカツオベースでさっぱりしている割にはしっかりしたコク、と個人的に大好きなお店の一つです。
その中でも特にお勧めなのが、ヨモギをふんだんに使ったヨモギそば。沖縄では、「ふーちばー」と呼びますね。
このそばは、ちょっと独特の草っぽさはありますが、それがまた良いんです。
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2006年09月05日
秋田にて
秋田出張でも相変わらず泡盛飲んでます。
でも頼んだ肴がこれ。

季節違いなハタハタです。ハタハタは本来冬の肴。だけでお、いつの季節でも観光で訪れる方達を喜ばせたいと言うことで、今回は冷凍品です。
ちなみに、このハタハタ、卵がすごいんです。

魚の卵にしては異様に大きい、直径2mmぐらいはあるでしょうか?
この歯ごたえはたまらないですね。
で
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でも頼んだ肴がこれ。
季節違いなハタハタです。ハタハタは本来冬の肴。だけでお、いつの季節でも観光で訪れる方達を喜ばせたいと言うことで、今回は冷凍品です。
ちなみに、このハタハタ、卵がすごいんです。
魚の卵にしては異様に大きい、直径2mmぐらいはあるでしょうか?
この歯ごたえはたまらないですね。
で
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