2007年08月28日
マングローブ
石垣島にて、とりあえず川平湾(かびらわん)に向かう途中、偶然見つけたマングローブです。

ちなみに、マングローブというのは、木の名前ではないです。このような状態の林?をマングローブと言います。
きちんと整列して植わっているところを見ると、植林しているみたいですね。
マングローブは熱帯~亜熱帯にかけての、このような河口などの汽水(淡水と海水の間ぐらい)の湿地のようなところの林のことを指します。このように根が地面から飛び出しているのは、このような湿地では干潟のような状態になり、泥がたまりやすく酸素が不足するからだそうです。

マングローブは自然の宝庫と言ったところですね。
石垣島の中でも、景勝地として有名な川平湾の記事は追って掲載予定です。
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ちなみに、マングローブというのは、木の名前ではないです。このような状態の林?をマングローブと言います。
きちんと整列して植わっているところを見ると、植林しているみたいですね。
マングローブは熱帯~亜熱帯にかけての、このような河口などの汽水(淡水と海水の間ぐらい)の湿地のようなところの林のことを指します。このように根が地面から飛び出しているのは、このような湿地では干潟のような状態になり、泥がたまりやすく酸素が不足するからだそうです。
マングローブは自然の宝庫と言ったところですね。
石垣島の中でも、景勝地として有名な川平湾の記事は追って掲載予定です。
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2007年08月27日
石垣島地ビール
石垣島には地ビールがあるんですね。

名称もそのまんま、「石垣島地ビール」ヴァイツェンです。自然発酵の炭酸と、酵母がたっぷりの濃厚なビールです。
今回は、ヴァイツェンでしたが、ピルスナーとか黒ビールもあるようです。
意図的にろ過をあまりしていないのか、やや濁りがあり、濃厚な感じです。
地ビールは結構当たりはずれが多いんですが、これは合格ラインですね。
で、メインに飲んだのは、やっぱり泡盛。

於茂登(おもと)と言う銘柄で、もちろん地元石垣島の酒造所の泡盛です。
石垣島の泡盛全般に言えることですが、結構すっきりとしていてドライな感じです。
於茂登というのは、石垣島最大の山の名前です。標高は526mありますのでちょっとしたハイキングにはもってこいですね。
於茂登岳の情報はこちら。
本題の泡盛、於茂登ですが、地元石垣島、(有)高嶺酒造所の代表銘柄です。
昔ながらの、直火式地釜を使って蒸留しています。しかも、この泡盛於茂登は、老麹(ひねこうじ)を使っていますので、ほのかな甘みがしみ出してくる感じです。
昔ながらの手作りにこだわった泡盛ですね。
30度。
3号ビンにて居酒屋で1900円は、まずまずです。
お勧め度:4点。
ところで、この3号ビンというサイズ、何とも中途半端なんです。
一人で2号飲むとだいたいほろ酔いって言う感じになるのですが、少し物足りなくなり、あと一杯と行くうちに、気が付けば記憶が飛んでしまうような微妙な分量です。
2人で4号ビンというのがちょうどよい量だと思います。
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名称もそのまんま、「石垣島地ビール」ヴァイツェンです。自然発酵の炭酸と、酵母がたっぷりの濃厚なビールです。
今回は、ヴァイツェンでしたが、ピルスナーとか黒ビールもあるようです。
意図的にろ過をあまりしていないのか、やや濁りがあり、濃厚な感じです。
地ビールは結構当たりはずれが多いんですが、これは合格ラインですね。
で、メインに飲んだのは、やっぱり泡盛。
於茂登(おもと)と言う銘柄で、もちろん地元石垣島の酒造所の泡盛です。
石垣島の泡盛全般に言えることですが、結構すっきりとしていてドライな感じです。
於茂登というのは、石垣島最大の山の名前です。標高は526mありますのでちょっとしたハイキングにはもってこいですね。
於茂登岳の情報はこちら。
本題の泡盛、於茂登ですが、地元石垣島、(有)高嶺酒造所の代表銘柄です。
昔ながらの、直火式地釜を使って蒸留しています。しかも、この泡盛於茂登は、老麹(ひねこうじ)を使っていますので、ほのかな甘みがしみ出してくる感じです。
昔ながらの手作りにこだわった泡盛ですね。
30度。
3号ビンにて居酒屋で1900円は、まずまずです。
お勧め度:4点。
ところで、この3号ビンというサイズ、何とも中途半端なんです。
一人で2号飲むとだいたいほろ酔いって言う感じになるのですが、少し物足りなくなり、あと一杯と行くうちに、気が付けば記憶が飛んでしまうような微妙な分量です。
2人で4号ビンというのがちょうどよい量だと思います。
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2007年08月26日
石垣島ホテルミヤヒラ
石垣島で利用したホテル、正式には、
南の美ら花ホテルミヤヒラと言うらしい。
石垣島の中では、単に
ミヤヒラで通じます。
離島桟橋とバスターミナルからほど近く、繁華街でもあり、とても交通の便がよいところです。
地図はこちら
決して新しくはないですが、きちんと手入れされていて清潔です。
そして、温泉ではありませんが大浴場があることも
だけど、酒飲みにとって本当に一番嬉しかったのは
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南の美ら花ホテルミヤヒラと言うらしい。
石垣島の中では、単に
ミヤヒラで通じます。
離島桟橋とバスターミナルからほど近く、繁華街でもあり、とても交通の便がよいところです。
地図はこちら
決して新しくはないですが、きちんと手入れされていて清潔です。
そして、温泉ではありませんが大浴場があることも

だけど、酒飲みにとって本当に一番嬉しかったのは
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2007年08月25日
那覇空港で
今回、沖縄入りしてまず目に付いたのがもちろんこれです。

機体が黒こげになって中央部で折れています。
ANA側の一番先端の右側(国際線側)にありました。
これは、21日の写真ですが、事故の翌日です。
様々な調査などのためか、ほぼそのままの状態で置かれていました。警察、ボーイング社の人たちと思われる人、報道関係者、事故調査委員会のメンバーなどと思われる人たちがなにやら調べていました。
ほんのちょっと脱出が遅かったら危なかったですね。
那覇空港から石垣行きの飛行機は、バスに乗って航空機に乗り込むので、この機体のすぐ横を通っていきました。
こんな状態の飛行機を目の当たりにすると、事故のすごさがひしひしと感じられます。
裏側からの写真はこちらです。
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機体が黒こげになって中央部で折れています。
ANA側の一番先端の右側(国際線側)にありました。
これは、21日の写真ですが、事故の翌日です。
様々な調査などのためか、ほぼそのままの状態で置かれていました。警察、ボーイング社の人たちと思われる人、報道関係者、事故調査委員会のメンバーなどと思われる人たちがなにやら調べていました。
ほんのちょっと脱出が遅かったら危なかったですね。
那覇空港から石垣行きの飛行機は、バスに乗って航空機に乗り込むので、この機体のすぐ横を通っていきました。
こんな状態の飛行機を目の当たりにすると、事故のすごさがひしひしと感じられます。
裏側からの写真はこちらです。
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タグ :那覇空港
2007年08月22日
花酒(泡盛の一種)・与那国
与那国島の泡盛は、日本で唯一60度の高いアルコールの泡盛製造が許されています。
度数があまりに高いので、焼酎ではなく分類状はスピリッツですが。

今回は、さすがに、60度ではなくて、43度の方の与那国です。
もちろん与那国島の泡盛。
タイ米だけを原料としてつくられる泡盛の製造工程中、蒸留時に「ハナサキ」と呼ばれる特別の初蒸留部分、いわゆる一番搾りだけを抜き取ったものを厳密には花酒と呼ぶようです。
花酒の特徴は、この高いアルコール度数にもありますが、芳醇な香りと濃厚なトロミで、この高い度数故に冷凍庫に入れても凍結しません。
谷川岳などのちょっと硬度が高い美味しい水に注ぐと、ほんわかと白くなります。
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度数があまりに高いので、焼酎ではなく分類状はスピリッツですが。
今回は、さすがに、60度ではなくて、43度の方の与那国です。
もちろん与那国島の泡盛。
タイ米だけを原料としてつくられる泡盛の製造工程中、蒸留時に「ハナサキ」と呼ばれる特別の初蒸留部分、いわゆる一番搾りだけを抜き取ったものを厳密には花酒と呼ぶようです。
花酒の特徴は、この高いアルコール度数にもありますが、芳醇な香りと濃厚なトロミで、この高い度数故に冷凍庫に入れても凍結しません。
谷川岳などのちょっと硬度が高い美味しい水に注ぐと、ほんわかと白くなります。
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2007年08月21日
沖縄泡盛コーラチューハイ
何ともジャンキーで安易なネーミングだろうか。
最近、この手の缶チューハイに、「沖縄」と言う文字をよく目にします。
何でもかんでも沖縄と付ければよいと言うわけではないと思うのですが。
とりあえずは試飲です。一応泡盛も入っていると書いてあるし。

しかし、アルコール分4%なのにもかかわらず、泡盛は1%使用とイタリック文字でかかれています。この1%と言う数値は、内数なのでしょうか?
とすると、350ml入りの缶チューハイのアルコール分が5%だから、17.5ml(100%のアルコール度数として)、これが仮に30度の焼酎だったとすると、約58mlの焼酎と言うことになります。
このうち、1%が泡盛だとすれば、(仮に30度の)、約0.58mlしか一缶に泡盛が入っていないことになります。
悲しすぎる。元々アルコール濃度が薄くて、いくら飲んでもよわないので、せめて使う酒は全て泡盛使用!ぐらいの太っ腹でもよいのではないか。
真っ赤な缶には、おもむろにシーサーの絵と、「めんそーれ」と、それっぽい沖縄が演出されています。
元々コーラの味なのであまり期待はできませんが。
110円。
珍しくてとりあえず買ってみたので評価は、1.5点。
そしてもう一本目。
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最近、この手の缶チューハイに、「沖縄」と言う文字をよく目にします。
何でもかんでも沖縄と付ければよいと言うわけではないと思うのですが。
とりあえずは試飲です。一応泡盛も入っていると書いてあるし。
しかし、アルコール分4%なのにもかかわらず、泡盛は1%使用とイタリック文字でかかれています。この1%と言う数値は、内数なのでしょうか?
とすると、350ml入りの缶チューハイのアルコール分が5%だから、17.5ml(100%のアルコール度数として)、これが仮に30度の焼酎だったとすると、約58mlの焼酎と言うことになります。
このうち、1%が泡盛だとすれば、(仮に30度の)、約0.58mlしか一缶に泡盛が入っていないことになります。
悲しすぎる。元々アルコール濃度が薄くて、いくら飲んでもよわないので、せめて使う酒は全て泡盛使用!ぐらいの太っ腹でもよいのではないか。
真っ赤な缶には、おもむろにシーサーの絵と、「めんそーれ」と、それっぽい沖縄が演出されています。
元々コーラの味なのであまり期待はできませんが。
110円。
珍しくてとりあえず買ってみたので評価は、1.5点。
そしてもう一本目。
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2007年08月18日
2007年08月17日
オリエンタル風味?!スパニッシュオムレツ
基本的に男の料理は、適当、計量しない、二度と同じものができない。
でも良いんです。
今回は、沖縄に行くたびにいつもお世話になっているコザのデイゴホテルの朝食メニューの中でもお勧めな、スパニッシュオムレツを関東風に再現してみました。
デイゴホテル
できあがりの様子はこんな感じ。

ちょっと、デイゴホテルで食べたのとはイメージが違う気もしますが、まあよしとしましょう。
家庭用のフライパンしかないため、卵に巻き込む、っていう感じにはなりませんでしたが、そこそこにできあがりました。まあ、あまり卵を大量に使ってもね。ということです。あくまでイメージが大切です。
調味料を適当に使うことで、何となくエスニックな風味が出ます。
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でも良いんです。
今回は、沖縄に行くたびにいつもお世話になっているコザのデイゴホテルの朝食メニューの中でもお勧めな、スパニッシュオムレツを関東風に再現してみました。
デイゴホテル
できあがりの様子はこんな感じ。
ちょっと、デイゴホテルで食べたのとはイメージが違う気もしますが、まあよしとしましょう。
家庭用のフライパンしかないため、卵に巻き込む、っていう感じにはなりませんでしたが、そこそこにできあがりました。まあ、あまり卵を大量に使ってもね。ということです。あくまでイメージが大切です。
調味料を適当に使うことで、何となくエスニックな風味が出ます。
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タグ :スパニッシュオムレツ沖縄の朝食
2007年08月11日
ローズハミルトンアイス
沖縄でアイスと言えば、ブルーシールがまず有名なんですが、ローズハミルトンアイスクリームというのも存在します。
『選ばれた味』だそうです。

行きつけのそば屋さんでの看板。
それにしても、この写真では何味なのか全くわからないですね。
本当に売っていいるんでしょうか?
酒好きのくせに、アイスも好きだったりします。
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『選ばれた味』だそうです。
行きつけのそば屋さんでの看板。
それにしても、この写真では何味なのか全くわからないですね。
本当に売っていいるんでしょうか?
酒好きのくせに、アイスも好きだったりします。
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2007年08月09日
2007年08月07日
マンゴー食べました○お中元のお裾分け
かねがね一度食してみたいと思っていた、念願のマンゴーをようやく食べました。
近くに住んでいる実家に贈ったお中元のお裾分け。
外見はこんな感じです。

見た目は、決してきれいとは言えませんが、問題はお味です。
完熟マンゴーと、マンゴープリン、レアチーズケーキのセットです。
もちろん沖縄産。
購入したのはこちらです。
このショップ、楽天の中でもかなり有名らしい。

自分は、このマンゴーのことを去年の夏に知って、今年のお中元をその時点で予約しました。
台風の影響を心配していたのですが、無事に届きました。
完熟マンゴーのお味は、桃とミカンと柿を混ぜたような絶妙な舌触りと甘さです。
砂糖漬けの缶詰ではないんですが、かなりの甘さです。もちろん自然のものなので、嫌みは全くありません。
はっきりいって、お勧め。
おまけに、こんなプリンも付いていました。
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近くに住んでいる実家に贈ったお中元のお裾分け。
外見はこんな感じです。
見た目は、決してきれいとは言えませんが、問題はお味です。
完熟マンゴーと、マンゴープリン、レアチーズケーキのセットです。
もちろん沖縄産。
購入したのはこちらです。
このショップ、楽天の中でもかなり有名らしい。

自分は、このマンゴーのことを去年の夏に知って、今年のお中元をその時点で予約しました。
台風の影響を心配していたのですが、無事に届きました。
完熟マンゴーのお味は、桃とミカンと柿を混ぜたような絶妙な舌触りと甘さです。
砂糖漬けの缶詰ではないんですが、かなりの甘さです。もちろん自然のものなので、嫌みは全くありません。
はっきりいって、お勧め。
おまけに、こんなプリンも付いていました。
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2007年08月05日
ゴーヤ収穫
関東では、ようやく梅雨が明けましたが、本格的に暑くなってきました。
わが家でもようやくゴーヤが収穫できました。
夏の間、南側のベランダ付近にゴーヤを這わせて、壁面緑化して直射日光をさえぎっています。

これだけでも結構違いますよ。
しかも、美味しいゴーヤが収穫できるのは嬉しいですね。
今年最初のゴーヤはこんな感じです↓。
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わが家でもようやくゴーヤが収穫できました。
夏の間、南側のベランダ付近にゴーヤを這わせて、壁面緑化して直射日光をさえぎっています。
これだけでも結構違いますよ。
しかも、美味しいゴーヤが収穫できるのは嬉しいですね。
今年最初のゴーヤはこんな感じです↓。
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タグ :ゴーヤ
2007年08月04日
オリジナル泡盛☆空港にて
那覇空港で、ちょっと時間が空いたので、お食事です。
いつも決まっていく、空港食堂にちょっと飽きたので、久々に4階のレストラン街を散策。
相変わらず、沖縄料理の「天龍」は混み合っています。ここも悪くはないのですが、少しひねくれているので、お隣のおそば屋さん「琉球村」に。
ここは、基本的に沖縄そばやさんなのですが、沖縄の居酒屋メニューもそれなりに置いてあります。そしてもちろん泡盛も。
気に入ったのが、この店オリジナルという泡盛。

かわいいラベルです。
古酒で300ML入り、600円はまあまあお安いと言えるでしょう。
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いつも決まっていく、空港食堂にちょっと飽きたので、久々に4階のレストラン街を散策。
相変わらず、沖縄料理の「天龍」は混み合っています。ここも悪くはないのですが、少しひねくれているので、お隣のおそば屋さん「琉球村」に。
ここは、基本的に沖縄そばやさんなのですが、沖縄の居酒屋メニューもそれなりに置いてあります。そしてもちろん泡盛も。
気に入ったのが、この店オリジナルという泡盛。
かわいいラベルです。
古酒で300ML入り、600円はまあまあお安いと言えるでしょう。
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