2007年10月31日
炊屋(かしきや)in千葉
たまには地元でも飲みます。
千葉県にある炊屋(かしきや)。
炊(かしき)とは、遠洋マグロ漁船のコックのこと。
ここのマスターは、マグロ漁船でコックを務めた経験を持ちます。
その店長が、長年の経験を生かし、一本のマグロから様々なマグロ料理を生み出し、普通の居酒屋では味わう事が出来ない、極上のマグロ料理でもてなしてくれます。
店内はこんな感じ。

小さな厨房に、カウンター席が6席ぐらい。
マスターと、奥さん、それとそのお子さんと思われる方の3人で切り盛りしています。
その向かいに狭いテーブル席が2つ。
あと、奥の部屋に小宴会場もありますが、普段はここは閉まっています。
このマスターは、1978年から1984年までの6年間、遠洋マグロ漁船に実際に乗りこみ、吠える(南緯40度線)を超えミナミマグロを追っていたそうです。南極のシケの漁場で三航海。22人の漁師たちの賄いを任されたマグロ船のコックのことを、ベテラン達は「かしき」と呼ぶそうでして、この店の屋号を「炊屋」と決めたそうです。
その経験を生かした店長は、
マグロ船で覚えたマグロ料理を多くの人に食べてもらいたい。
マグロは寿司や刺身だけではなく、様々な部位を煮たり、焼いたり、揚げたり、炒めたりした本当のマグロの美味しさをご堪能してもらいたいと思って、いろんな珍しいマグロ料理をもてなしてくれます。
マスターは著書もいくつかあります。
中でも、「まぐろ土佐船」は、実際のマスターの経験を元にしたものだそうです。
今回頼んだ中で、特徴的なのが、マグロの皮ポン酢。

これがまた、他では滅多に目にすることがないのですが、ぽりぽりとしていて美味いんです。
他には、マグロの目玉煮、マグロのスペアリブ(顎の部分)、マグロカルビ(しっぽ付近の肉)、など、特徴的なマグロ料理はさすが漁船のコックをしていただけのことがあります。
マグロ料理の他にも、魚料理を中心に美味しいメニューがそろっています。
もちろん酒も進んでしまいます。
日本酒や焼酎も色々ありますが、やはり泡盛でしょう。
この炊屋には、残波の白が常備してあって、美味しいマグロ料理に、このあっさりとした泡盛、残波はよく合います。
こちらは、アンキモ

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千葉県にある炊屋(かしきや)。
炊(かしき)とは、遠洋マグロ漁船のコックのこと。
ここのマスターは、マグロ漁船でコックを務めた経験を持ちます。
その店長が、長年の経験を生かし、一本のマグロから様々なマグロ料理を生み出し、普通の居酒屋では味わう事が出来ない、極上のマグロ料理でもてなしてくれます。
店内はこんな感じ。
小さな厨房に、カウンター席が6席ぐらい。
マスターと、奥さん、それとそのお子さんと思われる方の3人で切り盛りしています。
その向かいに狭いテーブル席が2つ。
あと、奥の部屋に小宴会場もありますが、普段はここは閉まっています。
このマスターは、1978年から1984年までの6年間、遠洋マグロ漁船に実際に乗りこみ、吠える(南緯40度線)を超えミナミマグロを追っていたそうです。南極のシケの漁場で三航海。22人の漁師たちの賄いを任されたマグロ船のコックのことを、ベテラン達は「かしき」と呼ぶそうでして、この店の屋号を「炊屋」と決めたそうです。
その経験を生かした店長は、
マグロ船で覚えたマグロ料理を多くの人に食べてもらいたい。
マグロは寿司や刺身だけではなく、様々な部位を煮たり、焼いたり、揚げたり、炒めたりした本当のマグロの美味しさをご堪能してもらいたいと思って、いろんな珍しいマグロ料理をもてなしてくれます。
マスターは著書もいくつかあります。
中でも、「まぐろ土佐船」は、実際のマスターの経験を元にしたものだそうです。
今回頼んだ中で、特徴的なのが、マグロの皮ポン酢。
これがまた、他では滅多に目にすることがないのですが、ぽりぽりとしていて美味いんです。
他には、マグロの目玉煮、マグロのスペアリブ(顎の部分)、マグロカルビ(しっぽ付近の肉)、など、特徴的なマグロ料理はさすが漁船のコックをしていただけのことがあります。
マグロ料理の他にも、魚料理を中心に美味しいメニューがそろっています。
もちろん酒も進んでしまいます。
日本酒や焼酎も色々ありますが、やはり泡盛でしょう。
この炊屋には、残波の白が常備してあって、美味しいマグロ料理に、このあっさりとした泡盛、残波はよく合います。
こちらは、アンキモ
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2007年10月30日
沖縄市胡屋の「えの具」にて
胡屋交差点近くに、深夜に到着したときに偶然見つけて立ち寄ったお店。
たぶん「えの具」と言う名前だったと記憶しています。
いつものように、デイゴホテルにチェックインし、まずは、パークアベニューの「一徹」に向かったのですが、すでにラストオーダー。
次ぎに向かったのが、表通り沿いの「との馬」。
しかし残念、ここは定休日でした。
で、夜も遅く途方に暮れていたときに偶然通りかかったのがこのお店です。
店の名前は(たぶん)「えの具」だったと思います。
仕事関係の、男性二人でいったのですが、コストパフォーマンスの高い、4号ビンです。

グラス一杯で300円ぐらいで飲むより、カラカラ1号で頼むより、断然お得なんです。
閉店間際だというのに。
注文できる品も限られていると言うことで、とりあえず、ヒラヤーチ。

ここの店のヒラヤーチは、かなり厚味があって、いわゆる普通のお好み焼きっぽいです。
それはそれで美味しかったのでよし。
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たぶん「えの具」と言う名前だったと記憶しています。
いつものように、デイゴホテルにチェックインし、まずは、パークアベニューの「一徹」に向かったのですが、すでにラストオーダー。
次ぎに向かったのが、表通り沿いの「との馬」。
しかし残念、ここは定休日でした。
で、夜も遅く途方に暮れていたときに偶然通りかかったのがこのお店です。
店の名前は(たぶん)「えの具」だったと思います。
仕事関係の、男性二人でいったのですが、コストパフォーマンスの高い、4号ビンです。
グラス一杯で300円ぐらいで飲むより、カラカラ1号で頼むより、断然お得なんです。
閉店間際だというのに。
注文できる品も限られていると言うことで、とりあえず、ヒラヤーチ。
ここの店のヒラヤーチは、かなり厚味があって、いわゆる普通のお好み焼きっぽいです。
それはそれで美味しかったのでよし。
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2007年10月29日
危険行為の禁止って
やはり危険行為はいけませんね。
何せ、みんなが集まる公園ですから。
ここは、沖縄市、の裏手。
危険こういって、まさか、公園で銃を乱射するのは禁止ですね。

公園を破損したり、危険なマネはしてはいけないと書いてあります。
それにしてもこんな看板が立っているあたりが、いかにも沖縄っぽいと言うか。
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何せ、みんなが集まる公園ですから。
ここは、沖縄市、の裏手。
危険こういって、まさか、公園で銃を乱射するのは禁止ですね。
公園を破損したり、危険なマネはしてはいけないと書いてあります。
それにしてもこんな看板が立っているあたりが、いかにも沖縄っぽいと言うか。
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2007年10月25日
コザクラ
沖縄市コザのコザクラです。
これはれっきとしたカフェバーです。
そして、開店前の朝のシャッターです。

良い味出してますね~
外観だけ見るとどうにも怪しいですよね。
そして、コザクラ荘があります。
コザクラのオフィシャルブログはこちら。
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これはれっきとしたカフェバーです。
そして、開店前の朝のシャッターです。
良い味出してますね~
外観だけ見るとどうにも怪しいですよね。
そして、コザクラ荘があります。
コザクラのオフィシャルブログはこちら。
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2007年10月24日
国際通り「うちなーたいむ」
国際通りに着いたは良いものの、さすがに24時を回ると表通りで営業している店も少なくなってきました。
桜坂とかを徘徊したのですが、さすがに飛び込みで入れそうな店はありませんでした。
で、国際通りをぶらぶらしていて、ちょっと裏に入ったところで偶然見つけたのがこのお店。
うちなーたいむと言うお店です。

見た目は、赤提灯のちょっと小汚い、小さなお店。沖縄で普通の居酒屋です。
やはり、大きなチェーン店よりもこういった雰囲気のお店に惹かれます。
深夜2時まで営業しているとのこと。
と言うわけで、ANA最終の飛行機で沖縄入りして、ホテルでチェックインしたあとここで夕食となりました。
頼んだメニューは、ラフティ、海ぶどう、ミミガーの唐揚げ。夜なのに揚げ物系が多いです。

↑。
これは、ミミガーの唐揚げ。
ミミガーは、味噌和えにして出されることが多いのですが、炒め物やこのような唐揚げが美味しいです。
そして、レモン汁(シークワーサー汁?)をちょっとたらしていただきます。
泡盛によく合います。
もちろん泡盛を頼むのですが、一人で(しかもすでに酔っぱらった状態で)なので、どう頼むか非常に迷います。
自分的には、2号が適量。これ以上飲むと歯止めがきかなくなり、記憶が喪失します。
だけど、店のメニューには4号ビン(小さめの一般的に出回っている瓶)で久米仙、菊之露などの一般的銘柄が1800円ぐらい。(居酒屋としてはまずまずの良心的お値段)。
だけど、キープするわけにもいかないし、これからの時間でどんなに頑張っても、一人で空けることは不可能です。
かといって、グラス(各種1杯500円から)では物足りなくて、第一、3杯以上飲んだらボトル以上の値段になってしまいます。
このようなとき、メニューの後ろの方に見つけたのが、「カラカラの1号売り」でした。
いろんな銘柄が楽しめて、1号で800円ぐらいから。
4号よりは割高ですが、ちょうどよい量を頼めるし、いろんな泡盛を楽しめますので、これに決定。
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桜坂とかを徘徊したのですが、さすがに飛び込みで入れそうな店はありませんでした。
で、国際通りをぶらぶらしていて、ちょっと裏に入ったところで偶然見つけたのがこのお店。
うちなーたいむと言うお店です。
見た目は、赤提灯のちょっと小汚い、小さなお店。沖縄で普通の居酒屋です。
やはり、大きなチェーン店よりもこういった雰囲気のお店に惹かれます。
深夜2時まで営業しているとのこと。
と言うわけで、ANA最終の飛行機で沖縄入りして、ホテルでチェックインしたあとここで夕食となりました。
頼んだメニューは、ラフティ、海ぶどう、ミミガーの唐揚げ。夜なのに揚げ物系が多いです。
↑。
これは、ミミガーの唐揚げ。
ミミガーは、味噌和えにして出されることが多いのですが、炒め物やこのような唐揚げが美味しいです。
そして、レモン汁(シークワーサー汁?)をちょっとたらしていただきます。
泡盛によく合います。
もちろん泡盛を頼むのですが、一人で(しかもすでに酔っぱらった状態で)なので、どう頼むか非常に迷います。
自分的には、2号が適量。これ以上飲むと歯止めがきかなくなり、記憶が喪失します。
だけど、店のメニューには4号ビン(小さめの一般的に出回っている瓶)で久米仙、菊之露などの一般的銘柄が1800円ぐらい。(居酒屋としてはまずまずの良心的お値段)。
だけど、キープするわけにもいかないし、これからの時間でどんなに頑張っても、一人で空けることは不可能です。
かといって、グラス(各種1杯500円から)では物足りなくて、第一、3杯以上飲んだらボトル以上の値段になってしまいます。
このようなとき、メニューの後ろの方に見つけたのが、「カラカラの1号売り」でした。
いろんな銘柄が楽しめて、1号で800円ぐらいから。
4号よりは割高ですが、ちょうどよい量を頼めるし、いろんな泡盛を楽しめますので、これに決定。
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2007年10月20日
那覇のホテルオーシャン
那覇に限らず沖縄出張でお得なのが、「往復航空券+1泊」のパック旅行。
申込期限が14日前など、早い段階でわかっていなければならないので、いきなり決定する旅行には使えませんが。
季節にもよりますが、往復の飛行機代と1泊が付いて、3万円台の半ばから見つけることができます。
トップシーズンだともっとずっと高いです。
赤(JAL)、青(ANA)を選べますし、マイレージも通常の半分程度貯めることができます。
仕事の都合がある場合でも、往復ともに若干の料金上乗せで便指定できるツアーも見つけられます。
そんなわけで、今回利用したホテルが、那覇にあるこの「ホテルオーシャン」です。

1階のロビーとカフェです。
室内はこんな感じで新しく、かなり清潔でした。

それと、出張が多い人にとってこのふかふかのスリッパはかなり快適で、ありがたいです。

今回は宿泊の他に、朝食バイキングサービス、カフェの無料券が付いて、34800円でした。
羽田-那覇だと特割とかを利用しても片道32000円ぐらいが限界なので、これは非常にお得です。
もちろん、領収書ももらえますし、ネットで予約してネットで手続き全てが完了しますので、旅行会社へ足を運ぶ必要もありません。

朝食は…
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申込期限が14日前など、早い段階でわかっていなければならないので、いきなり決定する旅行には使えませんが。
季節にもよりますが、往復の飛行機代と1泊が付いて、3万円台の半ばから見つけることができます。
トップシーズンだともっとずっと高いです。
赤(JAL)、青(ANA)を選べますし、マイレージも通常の半分程度貯めることができます。
仕事の都合がある場合でも、往復ともに若干の料金上乗せで便指定できるツアーも見つけられます。
そんなわけで、今回利用したホテルが、那覇にあるこの「ホテルオーシャン」です。
1階のロビーとカフェです。
室内はこんな感じで新しく、かなり清潔でした。
それと、出張が多い人にとってこのふかふかのスリッパはかなり快適で、ありがたいです。
今回は宿泊の他に、朝食バイキングサービス、カフェの無料券が付いて、34800円でした。
羽田-那覇だと特割とかを利用しても片道32000円ぐらいが限界なので、これは非常にお得です。
もちろん、領収書ももらえますし、ネットで予約してネットで手続き全てが完了しますので、旅行会社へ足を運ぶ必要もありません。

朝食は…
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2007年10月19日
国際通りは張りぼていっぱい
那覇の国際通りは何度いっても飽きません。
観光客でごった返しているのですが、それでも楽しいものです。
そんな中、今回見つけたのがこれ。

壁を突き破って手が出ています。
お店の名前忘れてしまいましたが、確かこのあたり。
地図はこちら
何かのおみやげ屋さんだったと思います。ゆいレールの牧志駅近くです。
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観光客でごった返しているのですが、それでも楽しいものです。
そんな中、今回見つけたのがこれ。
壁を突き破って手が出ています。
お店の名前忘れてしまいましたが、確かこのあたり。
地図はこちら
何かのおみやげ屋さんだったと思います。ゆいレールの牧志駅近くです。
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2007年10月18日
ビジネスホテルのちょっとした便利ネタ
ビジネスホテルの、ちょっとした便利なネタです。
ビジネスホテルでは、室内の照明をはじめとして、すべての電源が、鍵を刺さないと入らないようなシステムになっていることが多いです。
このような場合、外出するときなどに、テレビを付けっぱなしとかの無駄は省けるのですが、困ったことがあります。
それは、室内の冷蔵庫も一緒に切れてしまうことです。
チェックインしてから夕食を食べて(飲んで)帰ってくると、冷蔵庫に入れておいた飲み物が常温になってしまうなんて言うことがあります。
これの対策として、

このように、車のキーや割り箸などを、この穴につっこんでおくことです。
ただし注意事項として、部屋のキーをinロックしないように。
ビジネスホテルでは、室内の照明をはじめとして、すべての電源が、鍵を刺さないと入らないようなシステムになっていることが多いです。
このような場合、外出するときなどに、テレビを付けっぱなしとかの無駄は省けるのですが、困ったことがあります。
それは、室内の冷蔵庫も一緒に切れてしまうことです。
チェックインしてから夕食を食べて(飲んで)帰ってくると、冷蔵庫に入れておいた飲み物が常温になってしまうなんて言うことがあります。
これの対策として、
このように、車のキーや割り箸などを、この穴につっこんでおくことです。
ただし注意事項として、部屋のキーをinロックしないように。
2007年10月17日
2007年10月16日
ANAマイレージ プラチナゲット
本年度のプラチナサービスの条件を満たし、ANAマイレージバンクのプラチナカードをゲットトしました。
ANAのプラチナ会員の条件は、1~12月までの1年間に、プラチナポイントが50000ポイント以上、または搭乗回数50回以上かつ15000ポイント、と言う条件。
自分の場合、プラチナポイント50000ポイント以上をクリアしました。(しかもすべて国内線です。ほとんどが沖縄往復)
ちなみに搭乗回数は、現時点で40回ぐらい。

プラチナサービスは、その下のブロンズとは雲泥の差です。
特典は、
1.空港ラウンジ無料(しかも、同伴者1名も)
2.プラチナ専用デスク
3.予約時の空席待ち優先
4.搭乗マイル100%アップ
5.ANAアップグレードポイント6ポイントプレゼント
6.専用保安検査所(羽田と成田のみ)
この中で特にありがたいのが、1、3、4、5ですね。
中でも予約時空席待ちの優先というのは、普段あまり使わないだろうと思っていますが、けっこう使うんです。
もちろん通常の出張や旅行などでは予め予約してからでかけますよね。
たとえば、予約していたにもかかわらず、台風で欠航。翌日に臨時便が。。。
と言うことって意外と多いんです。
こういったとき、予約はすべていったんキャンセルされるため、あぶれた人たちが空港のキャンセル待ちを申し込みます。
臨時便とかは、通常の便より遙かに少ないので、このときの優先予約というのは本当にありがたいんです。
他のサービスが、
続きを読む
ANAのプラチナ会員の条件は、1~12月までの1年間に、プラチナポイントが50000ポイント以上、または搭乗回数50回以上かつ15000ポイント、と言う条件。
自分の場合、プラチナポイント50000ポイント以上をクリアしました。(しかもすべて国内線です。ほとんどが沖縄往復)
ちなみに搭乗回数は、現時点で40回ぐらい。

プラチナサービスは、その下のブロンズとは雲泥の差です。
特典は、
1.空港ラウンジ無料(しかも、同伴者1名も)
2.プラチナ専用デスク
3.予約時の空席待ち優先
4.搭乗マイル100%アップ
5.ANAアップグレードポイント6ポイントプレゼント
6.専用保安検査所(羽田と成田のみ)
この中で特にありがたいのが、1、3、4、5ですね。
中でも予約時空席待ちの優先というのは、普段あまり使わないだろうと思っていますが、けっこう使うんです。
もちろん通常の出張や旅行などでは予め予約してからでかけますよね。
たとえば、予約していたにもかかわらず、台風で欠航。翌日に臨時便が。。。
と言うことって意外と多いんです。
こういったとき、予約はすべていったんキャンセルされるため、あぶれた人たちが空港のキャンセル待ちを申し込みます。
臨時便とかは、通常の便より遙かに少ないので、このときの優先予約というのは本当にありがたいんです。
他のサービスが、
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タグ :ANAマイレージ
2007年10月15日
泡盛菊之露古酒5年
沖縄県内のみならず今や関東でも有名な泡盛、菊之露です。
菊之露でも、関東ではちょっと珍しい古酒5年のものです。
40度と度数が高めですが、5年古酒なのでじっくりと熟成されていて、舌触りは芳香でまろ味が強いです。

ラベルは、濃いめのブルーに赤の文字。シンプルで美しいです。
5年熟成の古酒なのでとても濃厚な感じがします。
ただし、そこはやはり、菊之露の味ですね。
普通の菊之露ブラウンが関東で約1000、沖縄では600円ぐらいなのに対し、この古酒は定価で1970円。
コザのサンエーにて、1300円ぐらいだったか。
まあ、お値段に見合った分だけ美味しいのですが、2倍出すよりは普通の菊之露でも満足かなと個人的には思ってしまいます。
40度と濃いめの度数ですが、それを適宜水割りにして実際には15度ぐらいにして飲むのがよろしいでしょう。
続きを読む
菊之露でも、関東ではちょっと珍しい古酒5年のものです。
40度と度数が高めですが、5年古酒なのでじっくりと熟成されていて、舌触りは芳香でまろ味が強いです。
ラベルは、濃いめのブルーに赤の文字。シンプルで美しいです。
5年熟成の古酒なのでとても濃厚な感じがします。
ただし、そこはやはり、菊之露の味ですね。
普通の菊之露ブラウンが関東で約1000、沖縄では600円ぐらいなのに対し、この古酒は定価で1970円。
コザのサンエーにて、1300円ぐらいだったか。
まあ、お値段に見合った分だけ美味しいのですが、2倍出すよりは普通の菊之露でも満足かなと個人的には思ってしまいます。
40度と濃いめの度数ですが、それを適宜水割りにして実際には15度ぐらいにして飲むのがよろしいでしょう。
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2007年10月12日
アーサボール
アーサボールを作りました。
簡単に言うと、アーサの天ぷらです。
どこかの飲み屋さんであったメニューが、美味しかったので、想像でコピーしました。
材料は至って簡単。
・アーサ
・小麦粉
以上です。
できあがりはこんな感じ。

アーサを小麦粉で溶きちょっと硬めの状態で、団子状にします。
それを揚げるだけ。
とっても簡単です。
そして、とても美味しい。泡盛の肴には最適です。
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簡単に言うと、アーサの天ぷらです。
どこかの飲み屋さんであったメニューが、美味しかったので、想像でコピーしました。
材料は至って簡単。
・アーサ
・小麦粉
以上です。
できあがりはこんな感じ。
アーサを小麦粉で溶きちょっと硬めの状態で、団子状にします。
それを揚げるだけ。
とっても簡単です。
そして、とても美味しい。泡盛の肴には最適です。
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2007年10月11日
グリーンマンゴー☆絶品
いつものスナックのママからお土産にもらったグリーンマンゴーです。

直径で、20cm弱ほどもある大きなものをいただきました。
外見はちょうど、アボカドを剥いたような感じ。青パパイヤに近いかも。
ちょっと黒っぽいシミのようなものがありますが、味には全く影響なし。
それにしても大きいですね。
最近、芸能人などが沖縄の(宮崎も)マンゴーを取り上げる機会が多く、マンゴーが一気に有名になりました。
マンゴーもリンゴのように、黄色から赤系統のものと、青いままのものがあります。
グリーンマンゴーはそんな青リンゴのような感じ。
外見的には、アボカドの皮をむいたような色をしていますが、中はしっかり完熟のマンゴーです。
追熟させることにより、このフルーツ特有の甘みと香りが引き立ちます。
赤いマンゴーも良いですが、こちらも相当、良い香りがします。
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直径で、20cm弱ほどもある大きなものをいただきました。
外見はちょうど、アボカドを剥いたような感じ。青パパイヤに近いかも。
ちょっと黒っぽいシミのようなものがありますが、味には全く影響なし。
それにしても大きいですね。
最近、芸能人などが沖縄の(宮崎も)マンゴーを取り上げる機会が多く、マンゴーが一気に有名になりました。
マンゴーもリンゴのように、黄色から赤系統のものと、青いままのものがあります。
グリーンマンゴーはそんな青リンゴのような感じ。
外見的には、アボカドの皮をむいたような色をしていますが、中はしっかり完熟のマンゴーです。
追熟させることにより、このフルーツ特有の甘みと香りが引き立ちます。
赤いマンゴーも良いですが、こちらも相当、良い香りがします。
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タグ :グリーンマンゴー
2007年10月10日
コザミュージックタウン
コザミュージックタウンです。
ここは、筆者がいつも宿泊している場所のすぐ近くです。
沖縄市、胡屋の交差点です。以前は歩道橋がありましたが、改良されてこんな感じにこぎれいになりました。

地図はこちら
交差点の設計自体も改良されて、渋滞の解消にはなっているようです。
それにしても、きれいな感じにすっきりとなりましたね。
自分的には、以前のごちゃごちゃした感じもいかにも沖縄(コザ)っぽくて好きだったのですが。
まあ、これも時代の流れでしょうかね?
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ここは、筆者がいつも宿泊している場所のすぐ近くです。
沖縄市、胡屋の交差点です。以前は歩道橋がありましたが、改良されてこんな感じにこぎれいになりました。
地図はこちら
交差点の設計自体も改良されて、渋滞の解消にはなっているようです。
それにしても、きれいな感じにすっきりとなりましたね。
自分的には、以前のごちゃごちゃした感じもいかにも沖縄(コザ)っぽくて好きだったのですが。
まあ、これも時代の流れでしょうかね?
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2007年10月07日
泡盛「一本松」
最近、泡盛のレビュー記事が少ないことに気付きました。
ほとんど毎日飲んでいるか、沖縄にいるかなので、ネタはたまっているのですが…
飲んでいるから、記事が書けないことに気付く。
たまった泡盛から最近のお気に入りを。
泡盛、一本松。

あの北谷長老で有名な玉那覇酒造工場の泡盛です。
何となくラベルも、紫色で北谷長老と似ていますね。
この、北谷長老は沖縄中部の北谷の泡盛で、自分的にはお気に入り銘柄として5本の指に入る泡盛です。
なので、必然的に、この泡盛、一本松にも期待がかかります。
ところで、一本松の由来ですが、北谷町が舞台である琉球芝居、「丘の一本松」から名付けられたそうです。
北谷長老と同じく、本島中部の泡盛の特長として、さっぱりとしたやや辛口で、軽めの飲み口と、すっきりの後味。
ドライですが、決して物足りないと言うことはないです。
この一本松、北谷長老(普通の紫ラベルの25度)と味が非常によく似ており、違いが気付かないかも。
ところで、
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ほとんど毎日飲んでいるか、沖縄にいるかなので、ネタはたまっているのですが…
飲んでいるから、記事が書けないことに気付く。
たまった泡盛から最近のお気に入りを。
泡盛、一本松。
あの北谷長老で有名な玉那覇酒造工場の泡盛です。
何となくラベルも、紫色で北谷長老と似ていますね。
この、北谷長老は沖縄中部の北谷の泡盛で、自分的にはお気に入り銘柄として5本の指に入る泡盛です。
なので、必然的に、この泡盛、一本松にも期待がかかります。
ところで、一本松の由来ですが、北谷町が舞台である琉球芝居、「丘の一本松」から名付けられたそうです。
北谷長老と同じく、本島中部の泡盛の特長として、さっぱりとしたやや辛口で、軽めの飲み口と、すっきりの後味。
ドライですが、決して物足りないと言うことはないです。
この一本松、北谷長老(普通の紫ラベルの25度)と味が非常によく似ており、違いが気付かないかも。
ところで、
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2007年10月06日
受水走水
受水走水?
これ何と読むと思います?

正解は、受水走水とかいて「うきんじゅはいんじゅ」と読みます。
南部の、美原ビーチ近くにあるスポットで、車で偶然この標識を見つけて気になったのでいってみました。
この受水走水は、沖縄における稲作発祥の地と言うことらしいです。
琉球国由来記(1713年)によると、阿麻美久(アマミキヨ)が、ナライカナイから稲の種を持ち帰り、玉城新田に植えたそうです。
また、伝説によると、稲穂をくわえた鶴が、暴風雨にあい、新原村に落ちて死に、その場所から稲が育ったという。
ここは、そんなような場所だそうです。
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これ何と読むと思います?
正解は、受水走水とかいて「うきんじゅはいんじゅ」と読みます。
南部の、美原ビーチ近くにあるスポットで、車で偶然この標識を見つけて気になったのでいってみました。
この受水走水は、沖縄における稲作発祥の地と言うことらしいです。
琉球国由来記(1713年)によると、阿麻美久(アマミキヨ)が、ナライカナイから稲の種を持ち帰り、玉城新田に植えたそうです。
また、伝説によると、稲穂をくわえた鶴が、暴風雨にあい、新原村に落ちて死に、その場所から稲が育ったという。
ここは、そんなような場所だそうです。
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タグ :受水走水
2007年10月05日
美原ビーチ(みーばるビーチ)
美原ビーチに行ってきました。
みーばるビーチと読みます。
本島南部で、那覇からも車で約1時間と交通の便が比較的良いです。
松真っ盛りの頃ですが、こんな感じです。

このときは、台風が近づいていたので少し空が曇っていますね。
沖縄の海の色は、本当にきれいです。
実際に泳ぎましたが、海の中は、さすがに離島ほどではありません。
が、それでも小さな魚とかは見つけることができました。
あまり人でごった返しているというほどでも無く、ゆったりと楽しめます。
この、美原ビーチは、前の記事の、浜辺の茶屋のすぐ近くです。
とょっとわかりにくいです。
続きを読む
みーばるビーチと読みます。
本島南部で、那覇からも車で約1時間と交通の便が比較的良いです。
松真っ盛りの頃ですが、こんな感じです。
このときは、台風が近づいていたので少し空が曇っていますね。
沖縄の海の色は、本当にきれいです。
実際に泳ぎましたが、海の中は、さすがに離島ほどではありません。
が、それでも小さな魚とかは見つけることができました。
あまり人でごった返しているというほどでも無く、ゆったりと楽しめます。
この、美原ビーチは、前の記事の、浜辺の茶屋のすぐ近くです。
とょっとわかりにくいです。
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タグ :美原ビーチ



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