2007年12月28日
ゆし豆腐そば
先に紹介した、三極ラーメンのメニュー、ゆし豆腐そばです。
ゆし豆腐とは、おぼろ豆腐のような感じの緩い豆腐で、これがまたおいしいんです。
こってり系が多い沖縄そばですが、こんなメニューもあるんですね。

このゆし豆腐そばも麺とつゆが任意に組み合わせ可能です。
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ゆし豆腐とは、おぼろ豆腐のような感じの緩い豆腐で、これがまたおいしいんです。
こってり系が多い沖縄そばですが、こんなメニューもあるんですね。
このゆし豆腐そばも麺とつゆが任意に組み合わせ可能です。
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タグ :ゆし豆腐
2007年12月27日
2007年12月27日
2007年12月26日
三極ラーメン
頼んだのは軟骨ソーキそばです。
この店は麺を与那原そば、宮古そば、八重山そば、名護そばの4種類から選べます。さらにスープも鳥ガラベースのあっさり風味、豚骨ベースのこってり風味から自由に組み合わせできます。
つけ麺めなかなか。
2007年12月19日
豆腐ようで貝を
豆腐ようの浸かっていた汁に貝を入れて一晩寝かせておくと非常に美味である。
と言うことを、仕事の人から伺いました。
それでは早速試さねばならない。
と言うことで、まずは前回の沖縄行きの際に豆腐ようを購入してきました。
購入した豆腐ようはこれ

豆腐ようは、当たりはずれが非常に大きい製品だと思います。
個人の好みもあるでしょうが、まずいものは本当にどうしようもないほど美味しくない。
だけど、さすがに、東洋のチーズという文句は的を得ていると思いますね。
豆腐ももちろん植物性ですがタンパク質の固まりですからね。
で、
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と言うことを、仕事の人から伺いました。
それでは早速試さねばならない。
と言うことで、まずは前回の沖縄行きの際に豆腐ようを購入してきました。
購入した豆腐ようはこれ
豆腐ようは、当たりはずれが非常に大きい製品だと思います。
個人の好みもあるでしょうが、まずいものは本当にどうしようもないほど美味しくない。
だけど、さすがに、東洋のチーズという文句は的を得ていると思いますね。
豆腐ももちろん植物性ですがタンパク質の固まりですからね。
で、
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タグ :豆腐よう
2007年12月18日
2007年12月18日
海中道路
つかの間の仕事の合間を縫って、いざドライブへ。
中部方面にいたので、いくところは限られています。
と言うことで、海中道路を経由していざ、伊計島へ。

ここは、途中のドライブインですね。
海中道路とは、与勝半島と平安座島を結ぶ全長約5kmに及ぶ道路のことです。
中間地点には、このようなドライブインが設けられていて、ビーチもあったり、展望台やレストラン(ここがまた美味い)、おみやげ屋さんなどが入っています。
しかも、お気に入りは入口近くにある魚屋さん。
ここに置いてある海ぶどうはかなり良質で美味しいです。しかも安いし。
天気が良ければ、かなりの絶景が眺められます。
この、海中道路が建設される前は、浅瀬になったときに歩いてわたっていたようです。
この道路、直線で快適なので飛ばしがちになってしまいますが、両側の景色を見ながらゆっくりとわたるのがよいですね。
さすがに、冬なのでお客さんは少ないですが。
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中部方面にいたので、いくところは限られています。
と言うことで、海中道路を経由していざ、伊計島へ。
ここは、途中のドライブインですね。
海中道路とは、与勝半島と平安座島を結ぶ全長約5kmに及ぶ道路のことです。
中間地点には、このようなドライブインが設けられていて、ビーチもあったり、展望台やレストラン(ここがまた美味い)、おみやげ屋さんなどが入っています。
しかも、お気に入りは入口近くにある魚屋さん。
ここに置いてある海ぶどうはかなり良質で美味しいです。しかも安いし。
天気が良ければ、かなりの絶景が眺められます。
この、海中道路が建設される前は、浅瀬になったときに歩いてわたっていたようです。
この道路、直線で快適なので飛ばしがちになってしまいますが、両側の景色を見ながらゆっくりとわたるのがよいですね。
さすがに、冬なのでお客さんは少ないですが。
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タグ :海中道路
2007年12月16日
みそ汁自作
沖縄料理の一つ。「みそ汁」
そう、みそ汁です。
普通みそ汁と言えば、ご飯に付いてくるおまけのようなものですが、沖縄では、みそ汁という定食のメニューがあります。
みそ汁にご飯、それと、漬け物などが付いて出てきます。
もちろん、みそ汁は、小さなお椀ではなく、メインのおかずとして、どんぶりのようなものに入っており、それなりのボリュームで出てきます。
みそ汁は、だいたい500円ぐらいで、二日酔いで食が通らないときなどお昼は大抵これになります。
今回、自宅にて冷蔵庫をあさって、あるもので沖縄的みそ汁を作ってみました。
いつも食べていたものは白菜という、白菜と水菜が混ざったような菜っ葉を使っていたようですが、そんなものはありませんので、あり合わせの鍋のあまりの白菜を使用しました。
それと、ポークではなく普通の豚の細切れ肉少々。それと、余り物のウィンナーソーセイジ。
豆腐を適当に切って入れます。できれば島豆腐がよいのですが、おそらくこれも関東では入手困難なので、普通の木綿豆腐を使います。
ちょっと緑色が乏しかったので、ピーマンを少し入れました。
最後に、ウズラの卵を落とすとより雰囲気がでます。
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そう、みそ汁です。
普通みそ汁と言えば、ご飯に付いてくるおまけのようなものですが、沖縄では、みそ汁という定食のメニューがあります。
みそ汁にご飯、それと、漬け物などが付いて出てきます。
もちろん、みそ汁は、小さなお椀ではなく、メインのおかずとして、どんぶりのようなものに入っており、それなりのボリュームで出てきます。
みそ汁は、だいたい500円ぐらいで、二日酔いで食が通らないときなどお昼は大抵これになります。
今回、自宅にて冷蔵庫をあさって、あるもので沖縄的みそ汁を作ってみました。
いつも食べていたものは白菜という、白菜と水菜が混ざったような菜っ葉を使っていたようですが、そんなものはありませんので、あり合わせの鍋のあまりの白菜を使用しました。
それと、ポークではなく普通の豚の細切れ肉少々。それと、余り物のウィンナーソーセイジ。
豆腐を適当に切って入れます。できれば島豆腐がよいのですが、おそらくこれも関東では入手困難なので、普通の木綿豆腐を使います。
ちょっと緑色が乏しかったので、ピーマンを少し入れました。
最後に、ウズラの卵を落とすとより雰囲気がでます。
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2007年12月11日
2007年12月11日
2007年12月07日
泡盛「マルタ」
泡盛の紹介です。
最近、ティーダがあまりのも遅く、更新はおろか、閲覧さえもできない状況が続いていましたね。
さて、今回紹介の泡盛は、まるたです。
丸の中に、田の字と言う至ってシンプルな発想ですね。
こういうの好きです。

これは、浦添付近の偶然通りかかった酒の量販店にて入手。
一升瓶でなんと998円です(かなりお得)。
この泡盛、まるたは、(名)田嘉里酒造の製品です。
田嘉里酒造所は、沖縄本島では最北端の酒造所です。
「やんばる」と呼ばれる大宜味村の緑に囲まれた場所にて泡盛が造られています。
良い感じですよね。
他に、代表銘柄としては、やんばるくいな等があります。
こちらもダイスキ。
生産量が少なく、沖縄県外ではほとんどお目にかかれないでしょう。製造された泡盛井の多くはほとんど地元で消費されているようです。
得てして、この手のマニアックな泡盛は癖が強すぎて一般受けはしないと思われがちです。が、このマルタは、かなり甘め、でkかつ舌触りとでも言うか、深いとか重いとか言うのとは対極に位置するのですが、この泡盛、かなりいけます。
たとえると、果汁系の甘い系統の泡盛。
本島北部の泡盛はこうした傾向が強いですよね。
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最近、ティーダがあまりのも遅く、更新はおろか、閲覧さえもできない状況が続いていましたね。
さて、今回紹介の泡盛は、まるたです。
丸の中に、田の字と言う至ってシンプルな発想ですね。
こういうの好きです。
これは、浦添付近の偶然通りかかった酒の量販店にて入手。
一升瓶でなんと998円です(かなりお得)。
この泡盛、まるたは、(名)田嘉里酒造の製品です。
田嘉里酒造所は、沖縄本島では最北端の酒造所です。
「やんばる」と呼ばれる大宜味村の緑に囲まれた場所にて泡盛が造られています。
良い感じですよね。
他に、代表銘柄としては、やんばるくいな等があります。
こちらもダイスキ。
生産量が少なく、沖縄県外ではほとんどお目にかかれないでしょう。製造された泡盛井の多くはほとんど地元で消費されているようです。
得てして、この手のマニアックな泡盛は癖が強すぎて一般受けはしないと思われがちです。が、このマルタは、かなり甘め、でkかつ舌触りとでも言うか、深いとか重いとか言うのとは対極に位置するのですが、この泡盛、かなりいけます。
たとえると、果汁系の甘い系統の泡盛。
本島北部の泡盛はこうした傾向が強いですよね。
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