2008年05月27日
わが街コザ
コザは何となく落ち着きます。
街は、アメリカ文化とアジアの文化がごっちゃになって、雑然としているんですが。
コザには何度も宿泊しているのですが、コザの市場、営業している時間に初めて通りました。

那覇の公設市場より規模は小さいですが、売っているものとかは似たような感じですね。
そして、スーパーでの泡盛購入にちょっと飽きてきたので、たまにはと思い、アルテックへ。
ゲート前店です。
ここは、結構いろんな種類の泡盛がおいてあって、見ていて飽きないですね。

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街は、アメリカ文化とアジアの文化がごっちゃになって、雑然としているんですが。
コザには何度も宿泊しているのですが、コザの市場、営業している時間に初めて通りました。
那覇の公設市場より規模は小さいですが、売っているものとかは似たような感じですね。
そして、スーパーでの泡盛購入にちょっと飽きてきたので、たまにはと思い、アルテックへ。
ゲート前店です。
ここは、結構いろんな種類の泡盛がおいてあって、見ていて飽きないですね。
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タグ :コザ
2008年05月23日
石垣島産のピーチパイン
石垣島産のピーチパインです。
ちょっと小振りですが、普通のパイナップルよりも赤っぽくて、非情に良い香りがします。
沖縄市のあるお店で購入。
空港で待ち時間におみやげ屋さんを物色するのですが、いつも果物は購入するに至らず。
空港の果物って高すぎますよね。

これが、なんと400円。
とてもお買い得でした。
このお店は地元の主婦達でごった返していました。
そういえば、沖縄と言えば、パインを思い浮かべるぐらい、沖縄を代表する果物だと思うのですが、パイナップルは、酸性の土壌を好み、本島では北部、それと石垣島が名産地なのだそうですね。
そういえば、那覇周辺ではパイナップルの畑ってあまり見かけないですよね。
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ちょっと小振りですが、普通のパイナップルよりも赤っぽくて、非情に良い香りがします。
沖縄市のあるお店で購入。
空港で待ち時間におみやげ屋さんを物色するのですが、いつも果物は購入するに至らず。
空港の果物って高すぎますよね。

これが、なんと400円。
とてもお買い得でした。
このお店は地元の主婦達でごった返していました。
そういえば、沖縄と言えば、パインを思い浮かべるぐらい、沖縄を代表する果物だと思うのですが、パイナップルは、酸性の土壌を好み、本島では北部、それと石垣島が名産地なのだそうですね。
そういえば、那覇周辺ではパイナップルの畑ってあまり見かけないですよね。
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タグ :ピーチパイン
2008年05月20日
中身イリチャー
中身イリチャーです。
中身イリチーなどとも呼びますね。
イリチーとは炒め物です。
そして、中身とは動物の中身。つまりモツですね。

つまり、モツの炒め物です。
これがけっこうおいしいんです。
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中身イリチーなどとも呼びますね。
イリチーとは炒め物です。
そして、中身とは動物の中身。つまりモツですね。

つまり、モツの炒め物です。
これがけっこうおいしいんです。
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タグ :中身イリチー
2008年05月19日
コザはやっぱりアマゾネス
このブログをはじめとして、沖縄系のブログでたびたび取り上げられるのが、コザの謎の店、「アマゾネス」ですね。
このたび、改装?と言うか、外装が再塗装されたようです。
結局、このお店に入ったことはありませんが。

聞くところによると、この店は
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このたび、改装?と言うか、外装が再塗装されたようです。
結局、このお店に入ったことはありませんが。
聞くところによると、この店は
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2008年05月16日
2008年05月15日
2008年05月14日
沖縄道
おかげで、那覇空港までかなり近くなりましたね。中部、北部方面まで20分以上は短縮できます。
ところで、今日の沖縄はとても快適です。
25℃ぐらい。雨続きの寒い東京より、ずっといいですよ。
2008年05月12日
焼き空豆
泡盛、沖縄とは全く関係ないネタですが。
酒の肴としてもってこいなので一つ紹介します。
先日、朝日新聞にも紹介されていましたが、最近食材の季節感が無くなる中、春から梅雨にかけてのこの時期限定の美味しい食材が、空豆です。
もちろん冷凍もありますが、食べられたもんじゃないですね。
で、ぜひお勧めなのが、焼き空豆です。
以前どこかの居酒屋で出されて、非常に美味しかったので、実践してみました。
作り方は、非常に簡単です。
鳴るべく新鮮で旨そうな空豆を購入してきます。
そして、サヤまま網に載せてあぶっておしまし。
できあがりはこんな感じです。

焦げているようで、見た目は良くないですね。
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酒の肴としてもってこいなので一つ紹介します。
先日、朝日新聞にも紹介されていましたが、最近食材の季節感が無くなる中、春から梅雨にかけてのこの時期限定の美味しい食材が、空豆です。
もちろん冷凍もありますが、食べられたもんじゃないですね。
で、ぜひお勧めなのが、焼き空豆です。
以前どこかの居酒屋で出されて、非常に美味しかったので、実践してみました。
作り方は、非常に簡単です。
鳴るべく新鮮で旨そうな空豆を購入してきます。
そして、サヤまま網に載せてあぶっておしまし。
できあがりはこんな感じです。
焦げているようで、見た目は良くないですね。
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タグ :焼き空豆
2008年05月11日
泡盛「琉球王朝」
琉球王朝(りゅうきゅうおうちょう)
宮古島の泡盛です。
この泡盛、琉球王朝
は、那覇のスナックなどで良く出されますね。
箱に記載された説明。
泡盛は、今から600年前に造られるようになりました。その頃、盛んに中国や南蛮と交易があって、シャム(タイ国)から伝来したラオロン酒が古酒に匹敵するもので、これに習って造ったのが泡盛の元祖と言われています。
泡盛の名称の由来は一節によると、その製造過程で泡の盛り加減を見て酒の度数を判定していたことからと言われています。
古くは琉球王家の御用酒として珍重された泡盛は、昔は特定の役職のみが造っていました。泡盛造りは厳重にチェックされ、生命がけだったようです。
また、金庫の鍵は番頭に預けても酒蔵の鍵は主人が離さなかったと言われています。
それ程までに貴重な泡盛は、我が国でも最も古い歴史をもった蒸留酒で、琉球文化の象徴とさえ言われています。
と言ったところですが、この琉球王朝、古酒とうたっている割にはあまり古酒っぽくなくて、ちょっと物足りないかな。
まあ、決して美味しくないわけではないのですが。
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2008年05月06日
ふーちゃんぷるー
ふーチャンプルーです。
「麩」なのですが、沖縄の麩はちょっと違って、とても柔らかです。
そして大きい。
安いのですが、持って帰るのはかさばります。
今回、モリシアにて購入した麩を使用。

同じようなものが無印良品とかにも置いてありますよね。
ふーチャンプルの作り方。
1.麩を水で戻す。
2.これを良く絞って、卵を溶いたところに浸す。卵にちょっと味を付けると美味しいかも知れません。塩や本だし、沖縄そばの素など。
3.卵がしみこんだ麩をフライパンで炒める。いったんフライパンから取り出す。
4.野菜を適当に切って炒める。
5.野菜をある程度炒めたら、先ほどの麩を加えて味付けする。
●肉などを入れても美味しいです。
●野菜は、キャベツ、もやし、ピーマン、ニンジン、タマネギ、ゴーヤなど。その時冷蔵庫にあるもを適当でよいと思います。
●味付けは、基本的に塩コショウでよいと思います。
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「麩」なのですが、沖縄の麩はちょっと違って、とても柔らかです。
そして大きい。
安いのですが、持って帰るのはかさばります。
今回、モリシアにて購入した麩を使用。
同じようなものが無印良品とかにも置いてありますよね。
ふーチャンプルの作り方。
1.麩を水で戻す。
2.これを良く絞って、卵を溶いたところに浸す。卵にちょっと味を付けると美味しいかも知れません。塩や本だし、沖縄そばの素など。
3.卵がしみこんだ麩をフライパンで炒める。いったんフライパンから取り出す。
4.野菜を適当に切って炒める。
5.野菜をある程度炒めたら、先ほどの麩を加えて味付けする。
●肉などを入れても美味しいです。
●野菜は、キャベツ、もやし、ピーマン、ニンジン、タマネギ、ゴーヤなど。その時冷蔵庫にあるもを適当でよいと思います。
●味付けは、基本的に塩コショウでよいと思います。
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