2008年07月31日
きれいな青い海
携帯のおもちゃカメラでもこの程度の青さは表現できました。

エメラルドグリーンの海、っていうのはこういうのを言うんでしょうね。
でもやはりこの青さは、生で直接みないことには伝え切れませんね。
エメラルドグリーンの海、っていうのはこういうのを言うんでしょうね。
でもやはりこの青さは、生で直接みないことには伝え切れませんね。
2008年07月30日
くらの古酒
携帯にこんな写真が入っていました。
いつの間に撮影したか全く記憶にありません。

瓶に「くら」の古酒と書いているので、おそらくそうなんでしょう。
いつもの行きつけのスナックだと思われますが、こんな瓶があったか?
いつの間に撮影したか全く記憶にありません。
瓶に「くら」の古酒と書いているので、おそらくそうなんでしょう。
いつもの行きつけのスナックだと思われますが、こんな瓶があったか?
2008年07月29日
レンブ
謎の果物。
レンブというものらしいです。
初めてみました。

6個入りで180円という値段はまあ安いと思いますが、どんな味がするのかわかりません。
農協系のスーパー?直販所みたいなところで見つけました。
イチジクみたいとでも言うのでしょうかね。
ここにもレンブの写真を見つけましたが、だいぶ違った感じです。
というわけで、wikipediaでとりあえず検索してみました。
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レンブというものらしいです。
初めてみました。
6個入りで180円という値段はまあ安いと思いますが、どんな味がするのかわかりません。

農協系のスーパー?直販所みたいなところで見つけました。
イチジクみたいとでも言うのでしょうかね。
ここにもレンブの写真を見つけましたが、だいぶ違った感じです。
というわけで、wikipediaでとりあえず検索してみました。
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タグ :レンブ
2008年07月24日
泡盛「りゅうせん」
久々に泡盛の紹介です。
と言っても、泡盛を飲んでいなかったわけではないです。
呑むと記事を書くのが面倒になって

今回紹介する泡盛は、りゅうせんです。
ひらがなでりゅうせんと書いてありましたが、漢字だと、龍泉です。
酒造所は、沖縄本島名護にある、龍泉酒造。
昭和14年創業で、沖縄本島北部の名護市の多野岳の麓にある酒造所です。
現在は四代に受け継がれ、兄が杜氏、弟が経営という連携で切り盛りしています。
杜氏である兄は、「いい泡盛は、いい麹を造り、いいモロミを育てることで生まれる」といいます。
その製法は、老麹(ひねこうじ)と呼ばれる黒麹を強くはわせ、麹を成熟させることだそうです。
最近では風味を抑えた飲みやすい泡盛造りが主流となっているようですが、この老麹は風味を強調し、寝かせるとまろやかで芳醇な古酒となるそうです。
酒造所の西側には島と島に囲まれた、湖のようにおだやかな内海があります。
この酒造所の代表銘柄である、「龍泉」、他には「羽地内海(はねじないかい)」は北部の美しい海の名をとったものです。
すっきりと爽やかさの中にほのかに日本酒的な甘味があり、後味は非常によいです。
ところで、この「りゅうせん」のラベルは操業当時使用していたものですが、印刷ミスで使用を取りやめていたものを復活させたものだそうです。爽やかな良いラベルだと思います。
また、通常の泡盛は軽い冷蔵ろ過を行っていますが、このりゅうせんは常温の軽度なろ過のみで仕上げてあります。
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と言っても、泡盛を飲んでいなかったわけではないです。
呑むと記事を書くのが面倒になって


今回紹介する泡盛は、りゅうせんです。
ひらがなでりゅうせんと書いてありましたが、漢字だと、龍泉です。
酒造所は、沖縄本島名護にある、龍泉酒造。
昭和14年創業で、沖縄本島北部の名護市の多野岳の麓にある酒造所です。
現在は四代に受け継がれ、兄が杜氏、弟が経営という連携で切り盛りしています。
杜氏である兄は、「いい泡盛は、いい麹を造り、いいモロミを育てることで生まれる」といいます。
その製法は、老麹(ひねこうじ)と呼ばれる黒麹を強くはわせ、麹を成熟させることだそうです。
最近では風味を抑えた飲みやすい泡盛造りが主流となっているようですが、この老麹は風味を強調し、寝かせるとまろやかで芳醇な古酒となるそうです。
酒造所の西側には島と島に囲まれた、湖のようにおだやかな内海があります。
この酒造所の代表銘柄である、「龍泉」、他には「羽地内海(はねじないかい)」は北部の美しい海の名をとったものです。
すっきりと爽やかさの中にほのかに日本酒的な甘味があり、後味は非常によいです。
ところで、この「りゅうせん」のラベルは操業当時使用していたものですが、印刷ミスで使用を取りやめていたものを復活させたものだそうです。爽やかな良いラベルだと思います。
また、通常の泡盛は軽い冷蔵ろ過を行っていますが、このりゅうせんは常温の軽度なろ過のみで仕上げてあります。
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2008年07月23日
2008年07月19日
海がまあるく見えます
伊是名島から沖縄本島への帰りの船。
やはり帰りも、約1時間かかりります。
それにしても、海(というか地球)って丸いんですね。

1日2往復ある沖縄本島-伊是名島の第一便にて本島へ。
朝9時の便で本島-名護までタクシー-高速バスで那覇空港へ。
名護でバス待ち時間が約15分。
名護-那覇空港は70分ぐらいだったでしょうか?
ウェブチェックインしていた飛行機をぎりぎりで1本前のに代えてもらい、
那覇空港に到着したのが12:32
これからあわただしく、青組の12:45に何とか代えてくれました。
こういう融通が利くのは、紅組より青組だと思います。
ところで、
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やはり帰りも、約1時間かかりります。
それにしても、海(というか地球)って丸いんですね。
1日2往復ある沖縄本島-伊是名島の第一便にて本島へ。
朝9時の便で本島-名護までタクシー-高速バスで那覇空港へ。
名護でバス待ち時間が約15分。
名護-那覇空港は70分ぐらいだったでしょうか?
ウェブチェックインしていた飛行機をぎりぎりで1本前のに代えてもらい、
那覇空港に到着したのが12:32
これからあわただしく、青組の12:45に何とか代えてくれました。
こういう融通が利くのは、紅組より青組だと思います。
ところで、
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タグ :伊是名島
2008年07月15日
今日は静岡のおでん
絶品です。
桜えびは新鮮じゃないと美味しくないですよね。出張にいったら地のものを食べるのが幸せです。
飲み物は八重泉
あとで静岡名物の緑茶割りに移行の予定です。
2008年07月12日
帰りの船にて
伊是名時まではたくさんの写真を撮ってきて、記事にしたいネタも結構あったのですが、記事が追いつかず。
そうこうしているうちに、もう一度沖縄に行くことになり。
帰りの船の写真です。

そして、伊是名島の仲田港近くにある像。
翌朝、船の出発前にちょっと立ち寄りました。

琉球王朝第二尚氏を開祖した尚円王の像ですね。尚円王の生まれた島です
伊是名島には、今なお往時の歴史を伝える文化財や遺跡などが数多く残されています。
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そうこうしているうちに、もう一度沖縄に行くことになり。
帰りの船の写真です。
そして、伊是名島の仲田港近くにある像。
翌朝、船の出発前にちょっと立ち寄りました。
琉球王朝第二尚氏を開祖した尚円王の像ですね。尚円王の生まれた島です
伊是名島には、今なお往時の歴史を伝える文化財や遺跡などが数多く残されています。
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タグ :伊是名島



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