2009年06月30日
泡盛「琉球びじん」
泡盛のレビュー「琉球びじん」です。基本的に、このサイトでは、管理人自ら飲んだ酒についてレビューをしていきます。なので、記事を書いているときはほぼ酔っぱらい。誤字脱字はご容赦ください。

この泡盛、一昔前にあった(今でもある?)「び」にそっくりです。
ここまでマネしなくてもいいでしょう。と言いたい。どちらが先かは知りませんが。(ほんとうはどちらが先なのでしょうか?)
もう一方の「び」の方は久米島の久米仙です。

ラベルも、白いガラス瓶もそっくりです。
せっかく美味しい泡盛なのですから、こういうこそくな手段はやめましょうよ。
ところで、その「びじん」を飲む立場から評価すると、
いわゆる純米酒のようなフレッシュな感じの泡盛です。香りも高く爽やかですし、スッキリとした味わいの中に日本酒的なほのかな甘さが感じられる、やさしい口当りの泡盛です。
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この泡盛、一昔前にあった(今でもある?)「び」にそっくりです。
ここまでマネしなくてもいいでしょう。と言いたい。どちらが先かは知りませんが。(ほんとうはどちらが先なのでしょうか?)
もう一方の「び」の方は久米島の久米仙です。

ラベルも、白いガラス瓶もそっくりです。
せっかく美味しい泡盛なのですから、こういうこそくな手段はやめましょうよ。
ところで、その「びじん」を飲む立場から評価すると、
いわゆる純米酒のようなフレッシュな感じの泡盛です。香りも高く爽やかですし、スッキリとした味わいの中に日本酒的なほのかな甘さが感じられる、やさしい口当りの泡盛です。
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2009年06月22日
2009年06月20日
泡盛「どなん」クバ巻き
泡盛のレビューです。
どなんのクバ巻き。
「どなん」には度数60度
のいわゆる花酒が有名ですが、普通の43度のものもあるんですね。ちなみに30度もあります。
さすがに、60度はちょっと…という方には、むしろこの43度がお勧めですね。

日本の最西端の小さな島の泡盛ですが、一つ一つ丁寧に作られており、結構しっかりとした飲み口と芳香な香りがいいですよ。
ちなみに、どなんの名称の由来は、波が非常に荒く渡りにくい=渡難から来ているようです。
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どなんのクバ巻き。
「どなん」には度数60度
のいわゆる花酒が有名ですが、普通の43度のものもあるんですね。ちなみに30度もあります。さすがに、60度はちょっと…という方には、むしろこの43度がお勧めですね。
日本の最西端の小さな島の泡盛ですが、一つ一つ丁寧に作られており、結構しっかりとした飲み口と芳香な香りがいいですよ。
ちなみに、どなんの名称の由来は、波が非常に荒く渡りにくい=渡難から来ているようです。
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タグ :どなん
2009年06月17日
2009年06月16日
ソーキそば
会社の近くに沖縄そば屋が出来たので早速試食してきました。
座席数はわずか3席の小さな店です。

ちょっと塩味が濃い割にはだしの風味がイマイチ。でもしっかりコーレグースがおいてありました。
これからの発展に期待しましょう。
座席数はわずか3席の小さな店です。

ちょっと塩味が濃い割にはだしの風味がイマイチ。でもしっかりコーレグースがおいてありました。
これからの発展に期待しましょう。
タグ :沖縄そば
2009年06月16日
島らっきょうパート2(天ぷら)
これの簡単。
島らっきょうの天ぷらです。
本当に美味しいんです。
いくらでも食べられてしまいます。

でも、いくら植物性だからと言って、天ぷらは油断禁物ですね。
でも、美味しいんです。
やはり、旬の次期に旬の食材を食べるのは本当の贅沢だと思います。
う~ん、うまい。
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島らっきょうの天ぷらです。
本当に美味しいんです。
いくらでも食べられてしまいます。
でも、いくら植物性だからと言って、天ぷらは油断禁物ですね。
でも、美味しいんです。
やはり、旬の次期に旬の食材を食べるのは本当の贅沢だと思います。
う~ん、うまい。
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2009年06月03日
海のかけら
沖縄の海で角が取れ丸くなったシーガラスをイメージし、身につける方の心もクリアに、またキモチも丸くなるように一つ一つ「うちなーんちゅ」の思いを込めた手作りです。
琉球がらすやシーガラスで作られており色や形など同じものはふたつとないオンリーワン商品です。
販売元は 手作り館工房海人株式会社です。
ちなみにこの会社の回し者ではありません。
2009年06月02日
泡盛「萬座」
久々の投稿です。
投稿をさぼっていたのですが、しっかりとほぼ毎日泡盛を飲んでいます。
記事にしていない泡盛がたくさん。
そうこうしているうちに次の沖縄行きが迫ってきました。
今回ご紹介の泡盛は、萬座です。

萬座と言えば、万座毛が観光スポットとして有名ですが、恩納酒造所のこの泡盛もかなりいけてます。
萬座というのは、地名もあるでしょうが、番人に愛されるようにとの意味合いもあるようです。
恩納酒造所は、沖縄本島北部の恩納村に、昭和24年に創業を開始。恩納村唯一の酒造所です。
この酒造所の代表銘柄ですね。
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投稿をさぼっていたのですが、しっかりとほぼ毎日泡盛を飲んでいます。
記事にしていない泡盛がたくさん。
そうこうしているうちに次の沖縄行きが迫ってきました。
今回ご紹介の泡盛は、萬座です。
萬座と言えば、万座毛が観光スポットとして有名ですが、恩納酒造所のこの泡盛もかなりいけてます。
萬座というのは、地名もあるでしょうが、番人に愛されるようにとの意味合いもあるようです。
恩納酒造所は、沖縄本島北部の恩納村に、昭和24年に創業を開始。恩納村唯一の酒造所です。
この酒造所の代表銘柄ですね。
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タグ :萬座
2009年05月18日
島らっきょう
島らっきょうを購入してきました。
こんなにたくさんあって、300円です。
沖縄市の登川のチャンプルー市場で購入。

茎を切って水で洗い、根が生えている部分を少し切り落として皮を剥いて塩漬けにします。
こんな感じで1晩おけばできあがります。

この、簡易浅漬け製造用の器は、フランフランで購入しました。
ガラス製で良い感じです。
冷蔵庫に眠っている傷みかけた野菜などを塩漬けにできるので重宝しています。
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こんなにたくさんあって、300円です。
沖縄市の登川のチャンプルー市場で購入。
茎を切って水で洗い、根が生えている部分を少し切り落として皮を剥いて塩漬けにします。
こんな感じで1晩おけばできあがります。
この、簡易浅漬け製造用の器は、フランフランで購入しました。
ガラス製で良い感じです。
冷蔵庫に眠っている傷みかけた野菜などを塩漬けにできるので重宝しています。
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タグ :島らっきょう
2009年05月13日
2009年05月03日
泡盛「琉球」
泡盛のレビューです。
その名もずばり、琉球。

3年の古酒(クース)です。
黒糖のようなほのかな甘さが広がります。
芳醇という感じですね。
うまいです。
ラベルに、「沖縄最古の蔵元」と書かれた紙が付いています。1846年創業と書いてありますしね。
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その名もずばり、琉球。
3年の古酒(クース)です。
黒糖のようなほのかな甘さが広がります。
芳醇という感じですね。
うまいです。
ラベルに、「沖縄最古の蔵元」と書かれた紙が付いています。1846年創業と書いてありますしね。
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2009年04月26日
紫アスパラ収穫
庭の片隅に植えていた、紫アスパラが収穫できました。

写真のうち、一本だけであとは普通のアスパラですが。
アスパラガスは、取れたてを食べると非常に甘く美味しいです。
まるで、トウモロコシを食べているような感じです。
紫アスパラガスは、普通のアスパラガスとくらべて、アミノ酸「プロリン」の含有量が高いなど、注目されているアスパラガスです。
また、動脈硬化の抑制やガンの予防に効果のあるとされるポリフェノールの含有量も高いと言われています。
茹でると鮮やかな緑色に変色してしまいます。
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写真のうち、一本だけであとは普通のアスパラですが。
アスパラガスは、取れたてを食べると非常に甘く美味しいです。
まるで、トウモロコシを食べているような感じです。
紫アスパラガスは、普通のアスパラガスとくらべて、アミノ酸「プロリン」の含有量が高いなど、注目されているアスパラガスです。
また、動脈硬化の抑制やガンの予防に効果のあるとされるポリフェノールの含有量も高いと言われています。
茹でると鮮やかな緑色に変色してしまいます。
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タグ :紫アスパラガス
2009年04月21日
泡盛「花島唄」
泡盛のレビューです。
泡盛「花島唄」
きれいなかわいいブルーのビンです。

ちょっとしたイベントで、友人からいただきました。
さすがに泡盛好きをわかっている。
この泡盛、比嘉酒造の泡盛です。
ボトルには、
「花島唄」は南国の青空のような爽快な口あたりと、花びらのような香りが広がる琉球泡盛です。
水割り、オンザロックなどお好みにあわせてどうぞ。
とあります。
この紹介のように爽やかな泡盛です。
ハイビスカスの花びらのような香りがします。
飾っておくだけでも楽しめますね。
確かに味としては、ジャスミンティーのようなと言うか、ほんのりとした甘さが美味しい泡盛です。
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泡盛「花島唄」
きれいなかわいいブルーのビンです。

ちょっとしたイベントで、友人からいただきました。
さすがに泡盛好きをわかっている。
この泡盛、比嘉酒造の泡盛です。
ボトルには、
「花島唄」は南国の青空のような爽快な口あたりと、花びらのような香りが広がる琉球泡盛です。
水割り、オンザロックなどお好みにあわせてどうぞ。
とあります。
この紹介のように爽やかな泡盛です。
ハイビスカスの花びらのような香りがします。
飾っておくだけでも楽しめますね。
確かに味としては、ジャスミンティーのようなと言うか、ほんのりとした甘さが美味しい泡盛です。
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2009年04月20日
駒形どぜう
沖縄には全く関係ありませんが、酒関係の記事として。
浅草にある駒形どぜうに食べに行きました。
どぜうとは、ドジョウのことです。

東京浅草にある、創業200年の歴史を誇るドジョウ料理屋サですね。
「駒形どぜう」が創業したのは1801年のこと。徳川11代将軍、家斉公の時代です。
初代越後屋助七が18歳の時に江戸に奉公に出た後に浅草駒形にめし屋を開きました。
当時から駒形は浅草寺にお参りする参詣ルートのメインストリートであり、また翌年の3月18日から浅草寺のご開帳が行われたこともあって、店は大勢のお客様で繁盛したと言います。
初代が始めたどぜう鍋・どぜう汁に加え、二代目助七がくじら鍋を売り出すなど、商売はその後も順調に続きました。嘉永元年(1848年)に出された当時のグルメガイド『江戸名物酒飯手引草』には、当店の名が記されております。
やがて時代は明治・大正・昭和と移り変わり、関東大震災、第二次世界大戦では店の全焼という被害を受けましたが、なんとか頑張って現在まで店を続けています。
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浅草にある駒形どぜうに食べに行きました。
どぜうとは、ドジョウのことです。
東京浅草にある、創業200年の歴史を誇るドジョウ料理屋サですね。
「駒形どぜう」が創業したのは1801年のこと。徳川11代将軍、家斉公の時代です。
初代越後屋助七が18歳の時に江戸に奉公に出た後に浅草駒形にめし屋を開きました。
当時から駒形は浅草寺にお参りする参詣ルートのメインストリートであり、また翌年の3月18日から浅草寺のご開帳が行われたこともあって、店は大勢のお客様で繁盛したと言います。
初代が始めたどぜう鍋・どぜう汁に加え、二代目助七がくじら鍋を売り出すなど、商売はその後も順調に続きました。嘉永元年(1848年)に出された当時のグルメガイド『江戸名物酒飯手引草』には、当店の名が記されております。
やがて時代は明治・大正・昭和と移り変わり、関東大震災、第二次世界大戦では店の全焼という被害を受けましたが、なんとか頑張って現在まで店を続けています。
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2009年04月12日
泡盛「与那国」
与那国島の泡盛と言えば、60度を超すような花酒が有名ですが、普通の度数の泡盛もあります。
今回は、その名も「与那国」。
沖縄の海を思わせるようなきれいなブルーのボトルに入っています。

自分はあまり、ボトルとかにこだわらずに(中身優先で)購入する酒を選ぶのですが、今回は気に入ってしまいました。
ビンを捨てるのが惜しいですね。
ボトルには、『2007年蒸留製造、与那国産米仕込み』と書かれたラベルが貼ってあります。
一般的に泡盛に使用する米は、タイ米なのですが、与那国島の米はどうなんでしょうか?と思ったら、一目惚れを使っているようです。
石垣島の泡盛もそういうのありますね。
日本列島の最西端に位置する与那国島。
すぐそこは台湾ですよね。
お土産にもお勧めです。
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今回は、その名も「与那国」。
沖縄の海を思わせるようなきれいなブルーのボトルに入っています。
自分はあまり、ボトルとかにこだわらずに(中身優先で)購入する酒を選ぶのですが、今回は気に入ってしまいました。
ビンを捨てるのが惜しいですね。
ボトルには、『2007年蒸留製造、与那国産米仕込み』と書かれたラベルが貼ってあります。
一般的に泡盛に使用する米は、タイ米なのですが、与那国島の米はどうなんでしょうか?と思ったら、一目惚れを使っているようです。
石垣島の泡盛もそういうのありますね。
日本列島の最西端に位置する与那国島。
すぐそこは台湾ですよね。
お土産にもお勧めです。
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2009年04月11日
ハイビスカスピンチ
これまで何度か関東の冬を越してきたわが家のハイビスカスですが、今年はピンチです。
真冬の間は、室内に入れていたのですが、3月になって暖かくなってきたと思って外に出したのですが、そのあと気温の変化が大きく、3月の終わりなんかは、雪
も降っていましたしね。
こんな感じです。

葉っぱがほとんどありません。
新芽のようなものもかすかにあるのですが、きちんと芽が出るかは微妙です。
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真冬の間は、室内に入れていたのですが、3月になって暖かくなってきたと思って外に出したのですが、そのあと気温の変化が大きく、3月の終わりなんかは、雪
も降っていましたしね。こんな感じです。

葉っぱがほとんどありません。
新芽のようなものもかすかにあるのですが、きちんと芽が出るかは微妙です。
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2009年03月27日
沖之光2001
久々に泡盛のレビューです。(と言ってもいつも飲んでいます。記事更新が追いつかない&酔っぱらって記事が書けないだけです。)
沖之光2001年。

宮古島の酒造所沖之光酒造所(maekohさんのご指摘により誤記修正しました。 )の泡盛です。
宮古島の中でも中心部の平良市。
さて、沖之光、ラベルに2001年と書いてあったので、2001年(21世紀元年)の古酒かと思っていました。
ところが実際には、2001年生の古酒ではなく、沖縄の光になりたいという願いをこめて21世紀はじめの2001年に新しく羽ばたくという願いをこめて名付られた泡盛とのことです。
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沖之光2001年。
宮古島の酒造所沖之光酒造所(maekohさんのご指摘により誤記修正しました。 )の泡盛です。
宮古島の中でも中心部の平良市。
さて、沖之光、ラベルに2001年と書いてあったので、2001年(21世紀元年)の古酒かと思っていました。
ところが実際には、2001年生の古酒ではなく、沖縄の光になりたいという願いをこめて21世紀はじめの2001年に新しく羽ばたくという願いをこめて名付られた泡盛とのことです。
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タグ :沖之光2001年
2009年03月26日
ANAプラチナカードは来たけれど
1年間(1月~12月)の搭乗による獲得マイレージによって、次年度のランクが決定されます。
自分が利用しているのは、青組(ANA)なのですが、昨年度5万マイル以上を確保したために、今年度はプラチナメンバーとなりました。

ANAの場合、3万マイル以上でブロンズ会員、5万マイル以上でプラチナ会員、10万マイル以上でダイヤモンド会員とあります。
年間で10万マイル貯めるのは至難の業で、獲得はかなり厳しいかと思われます。一方のブロンズメンバーは、資格取得のハードルが低い反面、得られるサービスも限定されています。ラウンジにも入れないし。
で、プラチナ会員の特典なのですが、空港ラウンジ利用、空席待ちの優先予約、プラチナ会員専用のサービスデスク、搭乗マイル100%アップ、羽田・成田の専用保安検査場、優先搭乗、アップグレードポイント6回分。と言ったかなり優遇されたサービスを利用できるようになります。
・・・
と去年まではこのようなサービスだったのですが、
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自分が利用しているのは、青組(ANA)なのですが、昨年度5万マイル以上を確保したために、今年度はプラチナメンバーとなりました。
ANAの場合、3万マイル以上でブロンズ会員、5万マイル以上でプラチナ会員、10万マイル以上でダイヤモンド会員とあります。
年間で10万マイル貯めるのは至難の業で、獲得はかなり厳しいかと思われます。一方のブロンズメンバーは、資格取得のハードルが低い反面、得られるサービスも限定されています。ラウンジにも入れないし。
で、プラチナ会員の特典なのですが、空港ラウンジ利用、空席待ちの優先予約、プラチナ会員専用のサービスデスク、搭乗マイル100%アップ、羽田・成田の専用保安検査場、優先搭乗、アップグレードポイント6回分。と言ったかなり優遇されたサービスを利用できるようになります。
・・・
と去年まではこのようなサービスだったのですが、
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タグ :プラチナメンバー
2009年03月25日
タピオカドリンク♪ブルーシール
沖縄と言えば、ブルーシールです。
でもいつもアイスばかりではつまらないので、ブルーシールのタピオカドリンクです。

南部方面のアウトレットモールあしびなーの向かいのお店にて。
地図はこちら
ピーチとか、抹茶とかベースとなるドリンクと、タピオカ、クリームを載せるかなど、組み合わせによって化なりの種類がありそうです。
自分が知っているタピオカよりもかなり大粒で、パチンコ玉ぐらいの大きさ。かなり太めのストローでちゅ~っと吸い込むように飲みます。独特の食感が良い感じですね。
しかし、
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でもいつもアイスばかりではつまらないので、ブルーシールのタピオカドリンクです。
南部方面のアウトレットモールあしびなーの向かいのお店にて。
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ピーチとか、抹茶とかベースとなるドリンクと、タピオカ、クリームを載せるかなど、組み合わせによって化なりの種類がありそうです。
自分が知っているタピオカよりもかなり大粒で、パチンコ玉ぐらいの大きさ。かなり太めのストローでちゅ~っと吸い込むように飲みます。独特の食感が良い感じですね。
しかし、
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