2008年07月24日
泡盛「りゅうせん」
久々に泡盛の紹介です。
と言っても、泡盛を飲んでいなかったわけではないです。
呑むと記事を書くのが面倒になって

今回紹介する泡盛は、りゅうせんです。
ひらがなでりゅうせんと書いてありましたが、感じだと、龍泉です。
酒造所は、沖縄本島名護にある、龍泉酒造。
昭和14年創業で、沖縄本島北部の名護市の多野岳の麓にある酒造所です。
現在は四代に受け継がれ、兄が杜氏、弟が経営という連携で切り盛りしています。
杜氏である兄は、「いい泡盛は、いい麹を造り、いいモロミを育てることで生まれる」といいます。
その製法は、老麹(ひねこうじ)と呼ばれる黒麹を強くはわせ、麹を成熟させることだそうです。
最近では風味を抑えた飲みやすい泡盛造りが主流となっているようですが、この老麹は風味を強調し、寝かせるとまろやかで芳醇な古酒となるそうです。
酒造所の西側には島と島に囲まれた、湖のようにおだやかな内海があります。
この酒造所の代表銘柄である、「龍泉」、他には「羽地内海(はねじないかい)」は北部の美しい海の名をとったものです。
すっきりと爽やかさの中にほのかに日本酒的な甘味があり、後味は非常によいです。
ところで、この「りゅうせん」のラベルは操業当時使用していたものですが、印刷ミスで使用を取りやめていたものを復活させたものだそうです。爽やかな良いラベルだと思います。
また、通常の泡盛は軽い冷蔵ろ過を行っていますが、このりゅうせんは常温の軽度なろ過のみで仕上げてあります。
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と言っても、泡盛を飲んでいなかったわけではないです。
呑むと記事を書くのが面倒になって


今回紹介する泡盛は、りゅうせんです。
ひらがなでりゅうせんと書いてありましたが、感じだと、龍泉です。
酒造所は、沖縄本島名護にある、龍泉酒造。
昭和14年創業で、沖縄本島北部の名護市の多野岳の麓にある酒造所です。
現在は四代に受け継がれ、兄が杜氏、弟が経営という連携で切り盛りしています。
杜氏である兄は、「いい泡盛は、いい麹を造り、いいモロミを育てることで生まれる」といいます。
その製法は、老麹(ひねこうじ)と呼ばれる黒麹を強くはわせ、麹を成熟させることだそうです。
最近では風味を抑えた飲みやすい泡盛造りが主流となっているようですが、この老麹は風味を強調し、寝かせるとまろやかで芳醇な古酒となるそうです。
酒造所の西側には島と島に囲まれた、湖のようにおだやかな内海があります。
この酒造所の代表銘柄である、「龍泉」、他には「羽地内海(はねじないかい)」は北部の美しい海の名をとったものです。
すっきりと爽やかさの中にほのかに日本酒的な甘味があり、後味は非常によいです。
ところで、この「りゅうせん」のラベルは操業当時使用していたものですが、印刷ミスで使用を取りやめていたものを復活させたものだそうです。爽やかな良いラベルだと思います。
また、通常の泡盛は軽い冷蔵ろ過を行っていますが、このりゅうせんは常温の軽度なろ過のみで仕上げてあります。
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2008年07月23日
2008年07月19日
海がまあるく見えます
伊是名島から沖縄本島への帰りの船。
やはり帰りも、約1時間かかりります。
それにしても、海(というか地球)って丸いんですね。

1日2往復ある沖縄本島-伊是名島の第一便にて本島へ。
朝9時の便で本島-名護までタクシー-高速バスで那覇空港へ。
名護でバス待ち時間が約15分。
名護-那覇空港は70分ぐらいだったでしょうか?
ウェブチェックインしていた飛行機をぎりぎりで1本前のに代えてもらい、
那覇空港に到着したのが12:32
これからあわただしく、青組の12:45に何とか代えてくれました。
こういう融通が利くのは、紅組より青組だと思います。
ところで、
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やはり帰りも、約1時間かかりります。
それにしても、海(というか地球)って丸いんですね。
1日2往復ある沖縄本島-伊是名島の第一便にて本島へ。
朝9時の便で本島-名護までタクシー-高速バスで那覇空港へ。
名護でバス待ち時間が約15分。
名護-那覇空港は70分ぐらいだったでしょうか?
ウェブチェックインしていた飛行機をぎりぎりで1本前のに代えてもらい、
那覇空港に到着したのが12:32
これからあわただしく、青組の12:45に何とか代えてくれました。
こういう融通が利くのは、紅組より青組だと思います。
ところで、
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タグ :伊是名島
2008年07月15日
今日は静岡のおでん
絶品です。
桜えびは新鮮じゃないと美味しくないですよね。出張にいったら地のものを食べるのが幸せです。
飲み物は八重泉
あとで静岡名物の緑茶割りに移行の予定です。
2008年07月12日
帰りの船にて
伊是名時まではたくさんの写真を撮ってきて、記事にしたいネタも結構あったのですが、記事が追いつかず。
そうこうしているうちに、もう一度沖縄に行くことになり。
帰りの船の写真です。

そして、伊是名島の仲田港近くにある像。
翌朝、船の出発前にちょっと立ち寄りました。

琉球王朝第二尚氏を開祖した尚円王の像ですね。尚円王の生まれた島です
伊是名島には、今なお往時の歴史を伝える文化財や遺跡などが数多く残されています。
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そうこうしているうちに、もう一度沖縄に行くことになり。
帰りの船の写真です。
そして、伊是名島の仲田港近くにある像。
翌朝、船の出発前にちょっと立ち寄りました。
琉球王朝第二尚氏を開祖した尚円王の像ですね。尚円王の生まれた島です
伊是名島には、今なお往時の歴史を伝える文化財や遺跡などが数多く残されています。
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タグ :伊是名島
2008年07月08日
2008年07月05日
2008年07月01日
伊是名酒造
せっかく伊是名島に来たのだから、当然伊是名酒造所を見学したいと思います。
で、宿のマスターに車を借りて島内を探してみつけました。

伊是名酒造所。
島内で呑む分の泡盛を造っている、小さな酒造所です。
この伊是名島では天然の湧水を使用して泡盛を造っているそうです。
慈顔がちょっと遅く、酒造所で泡盛を造っているところは見学できませんでした。
泡盛を熟成する、タンクはステンレス製でした。

このバルブをちょっとひねったら美味しい泡盛が出てくるのかと思うと。
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で、宿のマスターに車を借りて島内を探してみつけました。
伊是名酒造所。
島内で呑む分の泡盛を造っている、小さな酒造所です。
この伊是名島では天然の湧水を使用して泡盛を造っているそうです。
慈顔がちょっと遅く、酒造所で泡盛を造っているところは見学できませんでした。
泡盛を熟成する、タンクはステンレス製でした。
このバルブをちょっとひねったら美味しい泡盛が出てくるのかと思うと。
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2008年06月29日
島でバーベキュー
島でバーベキューです。

ジョッキで泡盛飲んでます。
もちろん、島の泡盛「伊是名島」
サザエが出てきました。
サザエというのは結構寒い地方でとれるものかと思っていましたが、そうでもないんですね。
沖縄でも十分行けます。
日本海のサザエと根本的に違うところが。
沖縄のサザエには角がないんです。

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ジョッキで泡盛飲んでます。
もちろん、島の泡盛「伊是名島」
サザエが出てきました。
サザエというのは結構寒い地方でとれるものかと思っていましたが、そうでもないんですね。
沖縄でも十分行けます。
日本海のサザエと根本的に違うところが。
沖縄のサザエには角がないんです。
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タグ :伊是名島
2008年06月28日
民宿「宝の島」
今回の伊是名島でお世話になった宿が、「宝の島」

港まで送迎に来てくれました。
室内はこんな感じです。

決して豪華というわけではないですが、清潔に良く整備されていて、これと言って問題なしです。
ここの女将さんが、「露天風呂もあるよ」
と言うので、見てびっくり。
何と宿の2階の屋上がそのまま風呂になっているじゃないですか。
伊是名島では、南十字星が見れるそうです。
自分は、夕方からずっと酔っぱらいだったので見ていませんが。
天候も悪かったし。
そして、夕方からは浜でバーベキューでした。
砂浜で直接火をたいてはいけません。
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港まで送迎に来てくれました。
室内はこんな感じです。
決して豪華というわけではないですが、清潔に良く整備されていて、これと言って問題なしです。
ここの女将さんが、「露天風呂もあるよ」
と言うので、見てびっくり。
何と宿の2階の屋上がそのまま風呂になっているじゃないですか。
伊是名島では、南十字星が見れるそうです。
自分は、夕方からずっと酔っぱらいだったので見ていませんが。
天候も悪かったし。
そして、夕方からは浜でバーベキューでした。
砂浜で直接火をたいてはいけません。
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2008年06月25日
伊是名島のモニュメント
伊是名島に到着して、まずは、宿のマスターに車をお借りして島内一周回ってみることにしました。
まず見つけたのがこれ。

不思議なモニュメントです。コンクリート構造物です。
シーサーをイメージしたのでしょうか?
と言うか、公園になっていて、この建物?の中に登ることができるようでしたので、早速登ってみました。
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まず見つけたのがこれ。
不思議なモニュメントです。コンクリート構造物です。
シーサーをイメージしたのでしょうか?
と言うか、公園になっていて、この建物?の中に登ることができるようでしたので、早速登ってみました。
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タグ :伊是名島
2008年06月24日
伊是名島到着
沖縄本島北部の運天港からフェリーで約1時間。
伊是名島の、仲田港に到着しました。

港の建物は、こぎれいに整備されていて、きれいな琉球瓦風の屋根です。

伊是名島は 本部半島の円形の島です。琉球王朝第二尚氏の始祖である、尚円王の出身地として有緒ある島です。
伊是名島は周囲が美しいサンゴ礁に囲まれていて、とても美しい島です(今回は天候に恵まれず)。
海岸線沿いには、本島にはあまり無い松の防風林がありますね。
伊是名島には、港のある仲田の他に、諸見、内花、伊是名、勢理客と言う集落があります。
ところで、この「勢理客」と言う地名、読める方は何人ぐらいいるのでしょうか?
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伊是名島の、仲田港に到着しました。
港の建物は、こぎれいに整備されていて、きれいな琉球瓦風の屋根です。
伊是名島は 本部半島の円形の島です。琉球王朝第二尚氏の始祖である、尚円王の出身地として有緒ある島です。
伊是名島は周囲が美しいサンゴ礁に囲まれていて、とても美しい島です(今回は天候に恵まれず)。
海岸線沿いには、本島にはあまり無い松の防風林がありますね。
伊是名島には、港のある仲田の他に、諸見、内花、伊是名、勢理客と言う集落があります。
ところで、この「勢理客」と言う地名、読める方は何人ぐらいいるのでしょうか?
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タグ :伊是名島
2008年06月18日
伊是名島のモズクは美味しいんですが。
伊是名島について、夕食までちょっと時間があったので、宿の車を借りて、島内一週に出かけました。
まず見つけたのが、このモズク養殖施設(の跡地)。

現在は使用されていなくて、タマネギの保管庫となっていました。
これも、結構な補助金によって作られているようで、もったいないですね。

伊是名島、初めての訪問で、どこに何があるのかさっぱりわからず。
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まず見つけたのが、このモズク養殖施設(の跡地)。
現在は使用されていなくて、タマネギの保管庫となっていました。
これも、結構な補助金によって作られているようで、もったいないですね。
伊是名島、初めての訪問で、どこに何があるのかさっぱりわからず。
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2008年06月15日
運天港
本島から、伊是名島、伊平屋島に渡るには、ここ、運天港(ウンテンコウ)からフェリーに乗っていきます。

フェリー乗り場まで、交響の交通手段はありませんから名護までバスで行ってそこからタクシーで行くか、レンタカーなどの車でこの運天港まで行くのが一般的でしょう。
車をフェリーで島まで運ぶには、小型車で約9000円程度の料金が必要です。
島は、小さな島で、車を持ち込むほどのものではありません。
とすると、ここに車をおいていくことになりますが、注意です。
港付近には無料の駐車スペースがあるのですが、この駐車場は車上荒らしや車の盗難が非常に多いとのことです。
駐車場は監理されているわけでもなく、夜になれば誰もいませんし、第二便が出発した後は、運転手などは最低でも翌日までは帰ってこないことが確定されていますからね。
と言うことで、すぐ近くにある有料の駐車場を利用することを強くお勧めします。
料金は、一泊でたしか500円ぐらいだったか。
一応有人で監理されています。
それでも、現金やクレジットカード、ETCカードなどは車内においていかない方がよいですね。
さて、いよいよ乗船です。
フェリーは、「ニューいぜな」
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フェリー乗り場まで、交響の交通手段はありませんから名護までバスで行ってそこからタクシーで行くか、レンタカーなどの車でこの運天港まで行くのが一般的でしょう。
車をフェリーで島まで運ぶには、小型車で約9000円程度の料金が必要です。
島は、小さな島で、車を持ち込むほどのものではありません。
とすると、ここに車をおいていくことになりますが、注意です。
港付近には無料の駐車スペースがあるのですが、この駐車場は車上荒らしや車の盗難が非常に多いとのことです。
駐車場は監理されているわけでもなく、夜になれば誰もいませんし、第二便が出発した後は、運転手などは最低でも翌日までは帰ってこないことが確定されていますからね。
と言うことで、すぐ近くにある有料の駐車場を利用することを強くお勧めします。
料金は、一泊でたしか500円ぐらいだったか。
一応有人で監理されています。
それでも、現金やクレジットカード、ETCカードなどは車内においていかない方がよいですね。
さて、いよいよ乗船です。
フェリーは、「ニューいぜな」
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タグ :運天港
2008年06月14日
屋我地島
北部方面、伊是名島へ渡るフェリーの時間調整のために、屋我地島に行きました。
と言っても、車でちょっと通りすぎただけですが。

一応、住所では名護市になるんですかね?
沖縄本島と、この屋我地島、古宇利島は橋でつながっています。
ただし、2008年6月現在、本島から屋我地島への橋は、奥武橋という海洋博公園側とは反対側にしかありません。
伊是名島、伊平屋島へは運天港から船に乗って渡るのですが、この運天港側には橋を建設中で今まだ通れませんのご注意ですね。
本島とこの屋我地島の間は、海峡とでも言うか川よりちょっと広いぐらいになっています。
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と言っても、車でちょっと通りすぎただけですが。
一応、住所では名護市になるんですかね?
沖縄本島と、この屋我地島、古宇利島は橋でつながっています。
ただし、2008年6月現在、本島から屋我地島への橋は、奥武橋という海洋博公園側とは反対側にしかありません。
伊是名島、伊平屋島へは運天港から船に乗って渡るのですが、この運天港側には橋を建設中で今まだ通れませんのご注意ですね。
本島とこの屋我地島の間は、海峡とでも言うか川よりちょっと広いぐらいになっています。
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タグ :屋我地島
2008年06月12日
大家(うふやー)
北部の食事処です。
大家とかいて「うふやー」と読むみたいです。
北部のヤンバルの山の中にあります。

店の案内にはこう書いてあります。
漆黒の闇に浮かび上がる百年の古屋
ここには、光と影の織りなす幻想的な空間が広がっています。
滝のせせらぎに耳を澄ませ梢を渡るそよ風に
身をまかせたら時空を超えた旅人に。
昼間とは趣の異なった大家をご堪能ください。
と言うことで、夜もまた良いみたいですね。
古民家をそのまま使っているように見えますが、そうではなくそのような雰囲気を出しているみたいです。
店の中は、良い雰囲気で、観光客でにぎわっていました。
客席からせせらぎが見えて、そよ風が入り込んできます。
たべたのがこれ
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大家とかいて「うふやー」と読むみたいです。
北部のヤンバルの山の中にあります。
店の案内にはこう書いてあります。
漆黒の闇に浮かび上がる百年の古屋
ここには、光と影の織りなす幻想的な空間が広がっています。
滝のせせらぎに耳を澄ませ梢を渡るそよ風に
身をまかせたら時空を超えた旅人に。
昼間とは趣の異なった大家をご堪能ください。
と言うことで、夜もまた良いみたいですね。
古民家をそのまま使っているように見えますが、そうではなくそのような雰囲気を出しているみたいです。
店の中は、良い雰囲気で、観光客でにぎわっていました。
客席からせせらぎが見えて、そよ風が入り込んできます。
たべたのがこれ
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タグ :大家
2008年06月11日
パークアベニュー
このブログでも度々登場する、パークアベニューとはこんなところです。
道は一方通行になっており、道路は緩やかに波打つようになっていて、両側に駐車スペースが確保されています。

その、道の両側にはヤシの木が植えてあって、結構いい感じなのです。
が、両側にあるお店は、シャッターが降りているところが非常に多く寂しく感じます。
この道の入口には、映画、涙そうそうに出てきた重要なライブハウス、HIDEWAYもあります。
このライブハウスも最近では閉まっていることが多いです。
もしかして閉店しちゃったんでしょうかね?
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道は一方通行になっており、道路は緩やかに波打つようになっていて、両側に駐車スペースが確保されています。
その、道の両側にはヤシの木が植えてあって、結構いい感じなのです。
が、両側にあるお店は、シャッターが降りているところが非常に多く寂しく感じます。
この道の入口には、映画、涙そうそうに出てきた重要なライブハウス、HIDEWAYもあります。
このライブハウスも最近では閉まっていることが多いです。
もしかして閉店しちゃったんでしょうかね?
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タグ :コザ
2008年06月10日
コザの謎
以前、沖縄系ブログで有名な南島中毒さんが書いていた記事がありました。
コザのコリンザからパークアベニューの方に向かったところにこんなのがありました。

ウッズ専用。
元記事はこちら。
ウッズ専用。
このブログの中で、ウッズ専用とは何かが話題になっており、南東中毒さん曰く「だれか調べてきて~」と言うことだったのです。
で、早速行ってきました。
もう面倒なのでネタばらしちゃいますね。
コザのウッズ専用の正体は、
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コザのコリンザからパークアベニューの方に向かったところにこんなのがありました。
ウッズ専用。
元記事はこちら。
ウッズ専用。
このブログの中で、ウッズ専用とは何かが話題になっており、南東中毒さん曰く「だれか調べてきて~」と言うことだったのです。
で、早速行ってきました。
もう面倒なのでネタばらしちゃいますね。
コザのウッズ専用の正体は、
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タグ :コザ
2008年06月08日
今帰仁のスイカ
沖縄の中でも北部の今帰仁(なきじん)は、スイカの名産地です。
名護のマックスバリューで見つけたのはこんなに大きなスイカ。

直径で、普通のスイカの倍ぐらいはあります。
横に並べたスイカも決して小さな訳ではありません。
ところで、今回約一週間にわたって、沖縄を訪問してきました。
記事になるネタをたっぷりと集めてきましたが、記事が追いつきません。
沖縄では、難しい読み方の地名がたくさんありますね。
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名護のマックスバリューで見つけたのはこんなに大きなスイカ。
直径で、普通のスイカの倍ぐらいはあります。
横に並べたスイカも決して小さな訳ではありません。
ところで、今回約一週間にわたって、沖縄を訪問してきました。
記事になるネタをたっぷりと集めてきましたが、記事が追いつきません。
沖縄では、難しい読み方の地名がたくさんありますね。
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